トップページ | 2006年3月 »

2006年2月26日 (日)

さてさて

さてさて本日第2弾!

UCの話題でっせー。

まずはウチの隊に新たな戦力が入隊しました。

シドニーガーディアンでありながら、生産もこなすオールマイティーな方

その名も「しゅう」さん!

今回もマダラさんの悪魔の囁き勧誘で入隊してくれました。

戦闘はもちろん、別キャラで全ての生産業をこなすまさにオールマイティーキャラ!

そしてまたしても隊長よりも強い方の入隊に心底脅威嬉しさを感じております。

入隊して1週間くらい経過してしまいました。紹介遅れてしゅうさんごめんね^^

さて、先日デスラー総統閣下よりの挑戦状を頂きましたが、木曜から金曜日は永島が高熱を出してしまい、22時まで頑張ったのですが、熱が上がってきて意識ももうろうとしてしまい、お約束が果たせませんでした。

今までデスラー氏からのお誘いに応えることができなかったので…

今回はこちらから挑戦状を送ろうと思います。

                                        

                                        

                                       

                                         

                                      

                                      

挑戦状 デスラー総統閣下へ。

                                       

再三の貴殿からの挑戦に応えられなかった身分ではありますが、今回、貴殿との一騎打ちを申し上げ早漏候。

場所はオーボスト、日時は3月4日22時。

射撃武器無し、漢の拳と剣(斧)でのみ勝敗決めようではありませんか。

漢の経験値のみの戦闘にしたいのでノーマル武器でどうでしょうか?試合前に自分の武器を置き、ノーマルと確認した上での勝負。

貴殿からの良い返答を待つ。

               シドニーの青いなまはげ 永島より

                                       

                                          

                                        

                                        

                                         

                                       

                                    

                                        

さてUCのでの話。

第8話「キャンベラ攻防戦 assault attack 」

土曜日になり体調も回復し、仕事を終えてUCにイン!

最初は別キャラで生産業務…

MSCCDばっか作ってておもしろくないTT目標個数の生産が終わり店に売却…そしてまた売却したお金で資材購入…CCD生産であれば少しづつお金も増えていき、生産する量も増えていく。いい循環ではあるのだけれど…

飽きた!!

スキルも40台に入るとCCD20個で0.1…永島はいつもハイスチ260~268個しか買わない(意味はないんだけどね)ので余ったお金でチタアロを購入したりする。

さて264個消費したのでまた買いにいく。思ったよりお金が余ったのでチタアロも購入。

で挑む商品は!

テーーッテテーッテテレレレー(キテレツの道具できた時の音)

スプレーガン(GM)

スキルは上がってかなり作りやすいはずのこの武器…しかし

全然成功せんとです!!

よくて7~8回に1個…やってられんとです!!

でも何でか作ってしまう・・・

今回もどうせできて1個か2個だろうと思い生産開始!

1回目…

成功!!??

おおう!!とうとう来たか!俺の時代が!!(錯乱状態)

2回目…

失敗

まだまだ!!

3回目

失敗

ばっちこーーーい!!

4回目

失敗

これからさ!!

5回目

失敗

まだだ!まだ終わらんよ!!

6回目

失敗

7回目

失敗

・・・・・・・

8回目

成功!!

やった・・・

ちょうど最後のチタアロだった・・・

さーて降ろして売り飛ばすか

内容を見ると…

EXの表示。

っつ!!

EX!!

苦節2週間!生産して初めてお役に立てる武器が!!

(EXCCDやEXタンデバはまぁ別として)

どどどどどどど!!!どうしよう!!

自分で使うにしてはもったいない!しかし!売るとしてもいくらで売れば!!

悩みに悩んで…

とりあえず「永島」に渡すことに。

まぁあとで隊員にボッタクリ交渉販売しよう^^

そうこうして永島でインする。

すると「キャンが襲撃されている」との情報が入った。我が隊の何名かも既に現地にて迎撃している。

キャンベラは良くしてくれた方々が多くいる。

早速キャンベラにTAL(注1)で飛ぶ。

キャンベラに到着し、77-3NHアマゾンを下山させる。

MS工場前で友軍が待機している…

すごい数だ…

この数が押される数って・・・一体何機なんだ?敵は?

工場で待機すること2~3分…

キャンベラでの方角知識がないため、方角がわからないが敵の反応が見えた…

見えたってゆーか…

                                       

                                       

                                      

                                      

                                      

                                       

                                      

                                      

赤い点が固まってくるんですけど!!

もちろんそんな大群相手にはEXらっしゃい!キャノンでお出迎え!

とはいえこの状況では「らっしゃい!」なんて言える状況ではない。

言った瞬間味方から撃たれかねない!

大群と大群の戦い…

ついこの前のパッチで「アプ落チュルン」が改善されたらしいが…

                                        

                                        

                                       

                                        

                                       

                                        

                                       

                                       

                                       

重!!

動きカクカク!

それでも攻撃と迎撃は続く…

工場周辺に大きく展開したジオンPCは工場を囲んで攻撃してきた。

前面と側面…双方からの攻撃が激しい。

敵の弾と味方の弾が飛び交っていく…

前面は友軍の攻撃が集中しているので側面に対応すべく側面を攻撃。

さすが少数機で側面を攻める敵は熟練度が高い猛者ばかりでらっしゃい!キャノンはあまり当たらない。それでも威嚇にはなったようで、側面の部隊は正面に引いていった。

正面対正面の攻防戦…SS撮ればよかった…ものすごい攻防戦だった。

すると1機のゴッグが突入してきた!

名前を確認したかったが、表示される名前が多くて誰の機体だったかわからない。

その機体はきっと、自分に集中させることで味方の損害を減らそうと思ったのだろう・・・

まさに!

MEN of the MEN!

その漢には斧で応えようと思ったが、動きが重くてうまくいかない。

仕方ないのでキャノンで攻撃すると…

ゴッグは散っていった。

それを合図にしたかのように敵は後退していった。

双方とも被害は出たが…いい戦いだった。

キャンベラの戦士達の連携は素晴らしく、指揮系統は各部隊で出していたのだろう。1点に集中することなく多方面にわたり見事に迎撃していた。

こうしてキャンベラ第3波の迎撃は成功!歓喜の声がキャンベラの空に響いた。

(注1) 「TAL」 TAL =Tyurun Air Line の略で永島が勝手につけたミデアの名前。チュルンされた時はかならずお世話になることから、永島が命名した。

| | コメント (14)

なっ!

気がつかないうちに5000人って・・・

更新してないのに来てくださった方々に申し訳ないTT

それではまずリアルより

サ○ボ店長のブログにとてもいい話が書いてあったんです。夜中突如店長の店に無灯火のバイクが突入してきて…後は店長のブログ参照http://blogs.yahoo.co.jp/sanbo_tenchou

リアル第5話「言えなかったTT」

もう8年前になります。私がまだ高校3年の頃の話…

演劇部に所属していた永島。夏休み明けにある地区大会のため、ほとんど部活で学校にはきていたんですが、夏休みに何故か1回登校日がありますよね?

意味も無く登校して先生方の話を聞いて ハイ終わり…

くだらねぇ…

高校生にとっては夏休みは

性春

じゃなくて青春を謳歌すべく大切な時期であって!

色んな形で恋をしたり、友情を深めたり…

えっ?永島はどうだったかって?(聞いてない!)

私はもちろん^^

                                      

                                          

                                             

                                       

                                   

                                       

                                       

                                       

                                       

                                        

バイトと部活のみの生活でした!ああそうさ!ロンリーだったよ!!わあああああああああああああ!!!

                                                             

                                       

                                                   

                                         

                                       

                                        

                                      

                                        

                                      

話が逸れましたね、で、毎日来ていた学校に何事もなく登校してきたわけです。

体育館に全校生徒が集まり、中の温度はすごいことに!

皆早く終わることを願っているのに…

                                       

                                        

                                      

                                        

                                        

                                      

                                        

                                         

教頭!話長いんだよ!!

                                        

                                       

                                       

                                       

                                       

                                         

                                            

                                       

8年経過しても覚えてるということは、よほど長く辛かったんでしょうね。

で!

それよりも長くなりそうな校長登場…

あれ?今日は結構短そうだぞ?

なんとなく話が簡潔そうな内容だった…

5分くらいして

校長 「では残りの夏休みも学生らしく、規律を守って、楽しく過ごして下さい」

終わった…

皆が安堵の息を漏らす。

しかし!

誰も予想していなかった出来事が!!(昔の某番組のファイトクラブっぽく)

校長 「えーーーーでは最後に我が校の一人の生徒に○○警察署所長様より感謝状の贈呈があります」

なんだよそれ?強盗でも捕まえたヒーローがいんのか?

はたまた火事場から子供をレスキューでもしたか?

早よ終われや…

所長 「では…本日は貴重な皆様のお時間を頂き申し訳ありません。先日、○○市にて交通事故が発生しました。当日は台風で視界も悪く、対向車がスリップして、それを避けた車が水路に方輪全体がはまってしまい動けなくなってしまったそうです。」

・・・それとなんの関係があるんだか・・・

もう永島の頭はお昼を何にしようかとかしか考えてなかった。(たしかそうめんかそばで悩んでた)

所長 「当日パトカーも他の事故で出払っていたため、現場に到着するのが遅くなってしまい、事故を受けてから40分ほどで現場に到着しました。電話ではスリップした車はそのまま行ってしまい、水路にはまってしまった車は動けないと通達がありました」

だからなんだよ。もういいじゃん…

所長 「そして警察官が現場に到着すると…水路にはまった車は道路に戻っていました」

ふ~~んすごいねぇ。

所長 「運転手の方より、「感謝状を贈るに値する行為だった」という働きをしてくれた方がこの高校の生徒だったということです」

マジかよ・・・どんなやつだ?

                                       

                                       

                                        

                                      

                                         

                                      

                                       

                                      

                                       

                                        

所長 「ではお呼びしましょう。3年○組…永島君

                                        

                                      

                                       

                                      

                                       

                                       

                                        

                                       

                                       

は?

                                        

                                      

                                       

                                     

                                     

                                        

                                       

                                        

ざわつく体育館内、クラスメートからも驚きの声…でも驚いてるのは

永島本人!

・・・意味がわからない・・・ドッキリ!?いやでもマジ警察所長っぽい俺一人に対してやるには大きすぎるぞ!!スケールが!!

意味不明な事態に身動きがとれなくなった永島・・・担任が手を引いて体育館の部隊に上がる…

この後の記憶はほとんどありません。緊張と頭の回路が吹っ飛んでいったせいで何を話していたのかよく覚えておりません。

気がつくとまたもとの位置にいて、手には感謝状となんかの景品(事故った二人からのお礼だった)そのままクラスに帰る…

もちろんクラスに帰ってからも質問の嵐…

廊下には何故か他クラスの連中や後輩達…

何だこれ?マジドッキリじゃないの?

担任が教室に入り鼻高々に挨拶をする。

その後校長室にも呼ばれた。そこで初めて事件の詳細が聞けた。

事故当日、天候は台風。下り坂から降りてきた車が左カーブをスピンしてしまった。それを避けようとした車は水路に方輪がはまってしまった。

スピンした車はそのまま逃走。

水路にはまった車の運転手が携帯で通報。同時にJAFにも連絡。

通報から5分。自転車に乗った高校生が通る。

その高校生がその場で止まり通報した運転手に状況を聞いたらしい。

水路にはまった車を一人で持ち上げて道路まで戻したそうな…

                                       

                                       

                                        

                                       

                                        

                                        

                                       

                                       

                                       

普通さ・・・

                                       

                                      

                                      

                                      

                                       

                                      

                                       

                                     

                                    

車一人で持ち上げるって…無理っしょ!

                                       

                                        

                                       

                                        

                                           

                                        

                                       

                                         

何度か試したんですが…無理でした。

で!それを助けたのが何故永島だったのかというと。

何も言わず自転車に乗って帰ろうとした高校生を運転手が呼び止め、住所等は教えてくれず、かわりに高校と自分の名前

つまり俺!

を言って去っていったそうです。しかも台風の中、傘無しで!

で運転手が後日高校に来て学生名簿で確認すると…

「この人で間違いありません」

と永島の写真で指をとめたらしい・・・

台風の日・・・確かに傘持ってきてなくて濡れて家までチャリで爆走して帰ったような気もするけど…

                                       

                                        

                                      

                                       

                                          

                                        

                                       

                                       

                                        

あたしゃあそんなことはしてない!ってゆーかできないっしょ! 

その運転手と後日会ったのですが、本当に俺だと思い込んでるらしく…

「助けたの俺じゃない!」なんて言えなかった>< 

でしばらくはあだ名が「超人」とか言われました。

この件のおかげか彼女もでき、3年の後半は楽しく過ごせました。

しかし・・・

                                     

                                        

                                      

                                        

                                       

                                       

                                       

                                       

                                       

一体どこの誰が俺の名前を使って助けたんでしょうか?

それとも記憶にない、つまり無意識に助けた?

人間の行動にはまだまだ不思議な点ばかりと思った永島でした。

ハイ今回もオチがない!!TT                                   

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年2月23日 (木)

わっしょい!

わーーーっしょい!わーーしょい!!わーーーしょい!!!

ジャクソン2世誕生!

ドンドン!パフパフー!!

わーーしょい!!わーーーーしょいい!!

77-3NHアマゾン誕生!!

ドンパフパフーーー!!

わーーーーーーーっしょ!

わーーーーーっしょ!!!!!!!い!!

                                       

                                        

                                      

                                       

                                       

                                        

                                       

                                      

                                       

K隊員 「うっさいよ!!」

                                        

                                      

                                        

                                       

                                       

                                       

                                      

                                        

・・・ぱふーぱふー・・・

Hisasiburi

| | コメント (14) | トラックバック (0)

久しぶりの更新です><

約1週間くらいぶり更新です。永島です。

最近は飲んで記憶を無くしたり、急に友人と出かけたりで更新してませんでした。それでも来てくださっている方々!

感謝感謝です!

それとなんだかんだで4000人突破してました…前回のヤフーのブログでは1ヶ月で3000人だったのに…

軽いっていうのはいいですねぇ。

さて久しぶりのリアル話です。

リアル第3話「指しすぎちゃうの?」

さて永島の仕事では、時折強制的に「献血」に参加しなければならないことがあります。何故かはわからないけど、いつも会社から献血のはがきが机の上に…社員皆行くから永島も時間を見つけて献血に行きます。

かれこれ3年近く献血している永島。

「血が足りません!!」

取った血液は一体どこに行ってるのでしょうか?

私の血液を輸血してUCGOやっている方は・・・

                                       

                                        

                                       

                                       

                                       

                                       

                                       

                                      

                                        

ほぼ100%斧を持ちたくなり、単機で特攻したくなる衝動にかられるでしょうな!HAHAHA! 

そんなこんなで永島も献血前の検査から開始。

問診、血圧測定、血液検査…

まず問診で必ずひっかかります。

「外国に7日間以上いた経験がある方」

永島は単身でインド、砂漠植林のために中国、モンゴルに行った経験がありまして、それを書くと必ずひっかかります。

今まで通りに滞在期間等を聞かれ、次は検査です。

すると係員が私のところに走ってきます。

N 「どうしたんですか?」

係 「あの!!」

N 「ハイ?」

係 「カンボジアへ行ったことありますか?」

N 「…」

は?

カンボジア?

行った行かないとかのレベルで済む問題じゃないのでは?

どうやら以前のデータにそう書いてあったそうな…

しかし何故にカンボジア!?

恐るべし献血!本人が知らないうちに傭兵クラスの海外旅行をしていることになっている!

しかも係員がでかい声で言うもんだから周囲の人が色んな目で見てるし・・・

とまぁなんとかその場は収まり、検査へ。

血液採取。

永島にとってはこの瞬間が一番嫌なんです。

永島は血管が発見しづらいんです。

いつもの検査員の方ならサクサクっとやってくれるのですが…

今日は知らない人でした。

若い女性で同い年か少し年上の方、緊張してるのか顔がこわばってます。

ってゆーか何!「ああ~きたよ、難しいのが」みたいな顔しやがって!

まぁいつものことなんで怒りません。

いつも採血する左手を出すと…

検査員 「右…右手でお!お願いできますか!」

N 「ハァ」

仕方ないので右手を出す。

バンドで腕を締め上げる…

イタタタタ!

締め上げるというより

焼き豚作るくらいきつく縛るんですけど!!

まぁ我慢しないとね。いい大人なんだし。

多少痛いのを我慢して採血開始…

                                       

                                        

                                       

                                       

                                      

                                     

                                        

                                      

                                      

おいおい…

                                       

                                      

                                       

                                       

                                      

                                        

                                       

                                       

                                         

手!手震えてるって!

                                       

                                      

                                      

                                     

                                    

                                   

                                      

                                          

                                       

チク

first attack!

                                                     

                                                    

                                                       

                                                       

あっ!

                                       

                                  

                                     

                                    

                                    

                                       

                                      

                                    

                                      

声を上げたのは検査員の方…

見事に血管外しました!

検査員 「すみません!だ・・・大丈夫ですか?痛くないですか?」

N  「ああ~ハイ、大丈夫っす」

検査員 「ではもう1回別の…べっ別のところでイキますね」

どうでもいいんだけどさ…

なんでさっきからカミカミなのよ…こっちまで緊張するじゃん。

検査員 「ハイ、いっイキ!っい!!イキますよ!!

ちょっと聞き所間違えると大変な内容だなぁ…

                                                                                              

                                       

                                        

                                            

                                      

                                         

                                       

                                   

ぶす!

second attack!

                                                                 

                                      

                                     

                                        

                                       

                                      

                                       

                                       

                                        

・・・が採れないねぇ・・・

                                      

                                      

                                      

                                     

                                      

                                     

                                       

                                       

しかもさ・・・「あっしまった!」って顔してるし…

                                        

                                      

                                        

                                      

                                        

                                      

                                   

                                      

あっ!

                                    

                                    

                                    

                                        

                                      

                                      

                                    

                                        

フブス!!

third attack!

                                                

                                   

                                      

                                     

                                     

                                    

                                       

                                      

                                       

おいおい!今度はロックオン無し(宣言なし)攻撃かい!!

                                    

                                       

                                      

                                      

                                         

                                      

                                      

                                       

検査員 「あれ~」

                                                        

                                                         

怖いことを言う…

チク!ブス!ズブズブズブ…

!!

fourth attack!!!!

                                                        

                                                        

                                   

                                     

                                                       

                                      

                                        

                                        

だっ誰かーーーーー!!

もう永島ダメやばいんですけDO--!!

右手が穴だらけ…

しかもちっちゃい絆創膏みたいのだらけ・・・

さらに焼き豚みたいに締め付けられて・・・

                                      

                                 

                                      

                                       

                                       

                                       

                                       

                                      

                                       

帰りたい…

                                            

                                        

                                        

                                       

                                         

                                         

                                        

                                      

                                                     

すると友軍到着!エースパイロットクラスっぽいお局様登場!

                                      

                                      

「ああ!こんなに指しちゃって^^」

笑い事じゃあありやせんぜ旦那!!

お局さんが最初からやり直します。

今度はちょうどいいくらいの締め付け具合で(ああ、なんかやばい表現だなぁ。は○○らさんやサ○○マさん、ひ○はさんの影響受けすぎたかな?^^)

                                        

                                       

                                     

                                      

                                    

                                         

                                      

                                      

お局 「はーーいじゃあイキますよー^^」

N 「イッちゃってください」

                                        

                                   

                                     

                                       

                                       

                                       

                                       

                                        

チク スルスルスル

fifth attack!

                                                           

                                      

                                     

                                      

                                      

                                       

                                       

                                      

あああああ!!こんなに!!こんなにいっぱい採れた!!

                                  

                                     

                                 

                                  

                                

                                   

                                  

                                        

                                      

                                      

                                      

                                          

(血がね)

                                       

                                       

                                    

                                       

                                     

                                      

                                       

                                        

こうして5回目で無事に採血完了。特に問題なしで血圧測定に移りました。

血圧も体型のわりには通常血圧で問題なし。

献血は無事に完了しました。

いやーーーー。

マジで痛かった!!><

                                       

                                     

                                       

                                      

                                       

                                     

                                       

                                     

                                                          

おまけ第4話「それちゃうがな!!」

仕事中ちょっと頭痛がしてきた永島。現場に行く途中で見つけた薬屋さんにて頭痛薬を購入すべく単身で突入(普通か)

N 「すいませ~~ん」

店員 「あ~~い」

年の頃は70か80のジイさんが登場。

N 「すいません、あの・・・あれ、あれください」

薬の名前を忘れてしまい「アレ」を連呼する永島。頭痛がひどく下を向いたまま注文する

N 「あの・・・あれ!すぐ使えるやつ」

店員 「ハイハイ、じゃあ2000円ね」

は?

高ぇよ!

いつも買ってる薬1000円くらいのだぞ! 

店員 「今回はサービスでもう1個つけるよ^^」

サービス?

頭痛薬にサービス?

聞いたことがねぇ…

なんだこの店は!

するとジジィの手の中の物は 

                                       

                                     

                                      

                                     

                                    

                                    

                                        

                                         

                                       

The 少子化を具現化させた物!!

                                       

                                     

                                       

                                    

                                     

                                      

                                       

                                       

えええええっと・・・

どこでそういう方向性になったのかなー?

確かに!「すぐ使える」物だろうけど。

N 「ちがーーーう!!」

本気(本気と書いてマジと読む!)で言ってしまった。

ジジィ 「ええ~?」

ジジィ 「簡単装着だでな^^ふぇへへへ」

                                        

                                

                                   

                                    

                                    

                                     

                                       

                                    

                                    

                                      

チョバムアーマー買いにきたんじゃねーんだよ!!

頭痛が余計にひどくなった永島でした。

(しばらく説明に時間はかかりましたが薬は無事買えました。)

                                         

                                       

                                      

                                        

                                       

                                           

                                         

                                       

                                      

                                       

(チョバムアーマーは買ってませんのであしからず)                

                                         

                                       

                                        

                                       

                                        

                                          

                                        

                                      

                                 

一部取り方によっては勘違いされる表現がありましたが、当方はその時の表現方法のまま再現しております。苦情等は受け付けておりませんのでご了承下さい。

尚当方のブログはR、R-18指定ではありませんのであしからず。

                                                     

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2006年2月18日 (土)

ジャクソンJr…ブリに散る!!

現在ミデアでシドニーに帰りながらブログ更新中の永島です。

今日はデベ隊の方々と合同襲撃で色々行ってきました。

第7話「ブリスベンに散った夢」

デベ隊の方々と始めての合同襲撃。まずはメルボルンにて戦闘を開始。

メルボルン連邦テント付近において、既に来ていたジオンPCの方々との戦闘…

こちらの数は圧倒的だ。1機や2機では数秒しか持たない。

陸ジムと1機のガンタンクにて編成された部隊において、ドムと同等近くの機動力、火力でN狩りしているPCを殲滅していく…しかし思っていたより数が少ない。

確認できただけで5機の撃破に成功。そのうちの1機はジャクソンJrが落としていた。

                                                      

Photo_3                      

                     

                    

                    

                     

                                          

                                          

5機のジオンPCを撃破した後は盛大な迎撃。敵ながらこの行動の早さ…さすがである。

テント内での戦闘ではほぼ100%

                                       

                                        

                                     

                                         

                                          

                                          

                                           

                                         

「アプ落ちチュルン勃発!!」

                                     

                                    

                                     

                                     

                                       

                                     

                                        

                                       

同じ失敗を繰り返す(といってもこれは完全にプレイヤーの意思に反することなのだが)わけにはいかない!ディンプスの罠にかかるわけにはいかないので、早々にジャクソンJrをハンガーに格納。メルボルンでの攻防戦ではほとんどの者が不完全燃焼のまま終了した。

                                                          

そして第二の目標。

「ブリスベン進行作戦」発動。

途中でインしたSANDERS氏含め進行を開始。

ミデア搭乗中にIRCにて「シド西にガウ多数飛来中」と連絡を受けたが、西にはかの有名部隊「赤砂隊」が既に臨戦態勢にあったようで、メルからの距離を考えても援軍には間に合わない。ここはこのままブリスベンに対しての攻撃を続行することとなった。

ミデア搭乗中にデベ隊の方々と沢山話すことができた。永島的にはその時点でも十分満足で、楽しむことができた。 

                                         

                                         

                                       

                                        

                                       

                                       

                                          

                                         

はずだった!!

                                       

                                       

                                       

                                     

                                        

                                        

                                        

Zero隊よりも規模が大きいデベ隊の隊員及び隊長を永島は侮っていた…

今思えば…

疑うべきだった(メタル・ギア・ソ ガフン!(咳) ド2 のOPより)

シドニーの守護神の中でも有名で強力な戦力を持つデベ隊…

その部隊から見ればZero隊の隊長なんて…

                                         

                                        

                                       

                                       

                                         

                                        

                                           

                                         

格好の餌(イジリ対象)であるわけで!

                                        

                                         

                                       

                                        

                                         

                                         

                                         

                                         

M隊長 「今日の目標は永島さんをチュルンさせないことです^^」

しかしその裏には「永島生チュルン」を見たいという欲望が渦まいているとは…

永島は知る由もなかった。

しかも!

                                                

                                             

                                         

                                          

                                          

                                        

                                       

                                              

M隊長 「永島さんがイジられるのってなんかわかる気がする^^」

                                        

                                          

                                     

                                         

                                       

                                        

ここまで普通だった会話が一転!とうとう始まってしまった…

恐れていたことが…                                                           

                                        

                                        

                                       

                                       

                                       

                                           

                                         

                                        

他隊からのイジメ(イジり)!!

                                         

                                        

                                       

                                        

                                        

                                         

                                        

                                         

ああ・・・また今日も枕が涙で濡れていく…

                                       

                                       

                                     

                                     

                                       

                                       

                                        

                                        

そんなこんなで楽しく(永島はイジられっぱなしのままで)ブリスベンに到着。

敵影は無い…

情報は漏れていないようだ。

「ブリスベン進行作戦」開始!

各機が搭乗を済まし、戦闘態勢へ。

Buri                                    

                                  

                                

                                  

                                 

                                  

                                    

                                                              

                                                             

目指すはブリスベン西Zテント方面!

行くまでの間で見つけたPCを殲滅して行きながら進軍していく。

そしてとうとうみつけた!

「BOGAN」氏!「くま」氏!

連邦PCの中でかなりの数の方が「ライバル」として戦いを挑み…そして散っていった。

ジオンの強者の中の一人である。

また「くま」氏は永島にとってはとても深い怨恨のある漢だ(もし女性だったらすんません)

まだUCを始めて間もない頃にマゼラで特攻をする彼に攻撃し、逆にこちらが撃破されたこと数回!永島にとっては天敵である!

「BOGAN」氏を補足しつつ、周囲にいるジオンPCを撃破していく。

永島は「くま」氏のみを攻撃対象にしていた。

昔も今も…彼に弾を当てるのは難しい…

実力の差、経験の差…ここにきても尚追いつくことができない差にただ自信を失う…。

しかし、今日は友軍の援護がかなり強力だ!「くま」氏相手でも動じない。

ジャクソンJrの180mmも数発当たると「くま」氏のMSが倒れた…。

「今まで落とされたMS達…タイマンではなかったが仇は取ったぞ…」

その間他の友軍は「BOGAN」氏に対して集中攻撃を加えていた。

が、ドムの快速に追いつくことはできなく。「BOGAN」氏を見失う。

その間にも数機のPCを撃破し、西Zテントへ進軍する。

すると!

ブリスベンの街より無数の赤い点が!!

行動が早い!

Zero、デベ隊ともに西Zテントへ移動しつつ後退を開始。

西Zテントに到着すると5機ほどのPCがハンガー近くにいた。

先行していた永島から先に攻撃をする。

180mmの弾がゾゴックにめがけて飛んでいき、火柱が上がっていった。

ここで4機ほど撃墜した後は敵を抑えつつ後退。

しかしドムの快速により味方が確実に敵の射程距離に入っていき撃破されていった。

3DのジャクソンJrでは逃げ切ることは不可能。

アルマ○ディン氏の後方につきテントまで走るが…

「輝」氏、「にゃんだぁ」氏他数名の強力なジオンPCに対して逃げることしかできなかった。

リペ1回目は成功。しかしまたすぐダメは蓄積されていく…

3Dの陸ジムでも3Aのドムにとっては楽な標的だったのだろう…

距離はどんどん縮まっていく…

リペ2回目…

ダメ85%。

「成功してくれ!!」

しかしその願いはこのブログを見てくれている方々の期待通りに

                                       

                                         

                                        

                                        

                                       

                                        

                                        

                                     

失敗!!

                                        

                                       

                                        

                                     

                                        

                                       

                                       

                                        

もうこうなればやけくそだ!!

ボイスチャットにて永島の一言。

                                         

                                    

                                         

                                         

                                         

                                          

                                         

                                         

「散ります!!」(実話^^)

ジャクソンJrは後退しているうちに反転。最後の攻撃に出ようとしたが既に息絶えていた。

                                        

                                        

                                     

                                       

ハイ!皆さんお待たせしました!ご希望通りに!

                                       

                                        

せ~~~~NO!!

                                         

                                       

                                        

                                         

                                       

                                        

                                        

「チュルン!」                                           

Ohaka                                   

                        

                      

                      

                    

                                          

                              

                                                          

チュルンです HI!

SS撮ってる間に永島を落とした方々は追撃に行ってしまい、映っておりません!

しかし。

戦って(逃げていたけど^^)死ぬのならジャクソンJrも本望でしょう。

天国にいる「なまはげ号」達に「戦って死ねた」と報告していることでしょう。

ジャクソンJrよ。ありがとう…そして安らかに眠ってくれ。

この間に友軍の生き残りはテントに到着したようで必死に応戦しているのがボイスチャットから聞こえました。

シドニーに戻ろうとしたが、まだ友軍が戦っているとのことで、テントへ。

しかしハンガーにはもうMSどころか戦車すらない永島ハンガー。

こうなると道はひとつです。

                                        

                                       

                                       

                                       

                                     

                                         

                                        

                                        

貧乏人と初心者の味方!

Come Here!無料戦車!!(こればっかりは名前つけられないなぁ)

                                        

                                          

                                    

                                     

                                         

                                         

                                       

                                      

                                        

                                        

無料戦車に搭乗し、タンデバと弾も100発(どうせそんな撃てないけどね)購入。

押されている友軍の援護…

                                       

                                         

                                       

                                        

                                        

                                       

                                        

                                        

NPCと一緒に勇敢(無謀)に特攻!!

                                       

                                     

                                       

                                        

                                        

                                        

                                           

                                         

テント内で必死に応戦する味方のため!愛すべきZero隊の皆のため(まぁこう言っておいた方がかっこいいよね!)NPCを引き連れてドム軍団の中へ!

しかし!この間、友軍には最大の敵に襲われた!

「アプ落ちチュルン!」

                                     

                                     

                                        

                                       

                                        

                                        

                                        

もうさ…ディンプスさんさ…

お客いなくなるで!!?

「アプ落ちについては現在対応中」

なんて返答はもう6回(メール送ると必ずそう返ってくるんですよ!!)も聞いてるんだよ!

もっとさ…

お客大事にせな…

                                       

                                       

                                        

                                       

                                    

                                     

                                          

そんなこんなで特攻してすぐに撃墜され、再び戻ると…

わけのわからない場所でたたずむ永島…

まぁ仕方ないかとシドニーに帰る。

N 「そういやスキルどのくらい下がったんかな?」

スキルを見ると我が目を疑った!

必死に上げたCQB…

なまはげ号とジャクソン達によって築き上げた血と汗と涙(これはイジられての悲しみの涙も含めて)の結晶ともいうべきCQBが…

                                    

                                     

                                    

                                     

                                       

                                    

                                   

                                         

42.5

 ↓

39.9                                                           

                                         

                                        

                                        

                                                

                                        

                                        

                                        

                                       

・・・

                                       

                                          

                                       

                                     

                                       

                                     

                                       

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!!!

ディーーーーーーーーーーーーーーンプス!!

                                       

                                       

                                        

                                        

                                     

                                        

                                        

                                       

今までアプ落ちで死んできたことに対しては文句は言ったがまぁ許してやらないでもない・・・

でもね…

強くなったNPC、PC、色んな人相手にやっと上げてきた永島唯一の自慢スキルCQB…

                                        

                                        

                                     

                                       

                                       

                                       

                                     

                                        

「チュルン!」オフィシャル化されてもこの怒りは収まらんぞ!ディンプス!

                                       

                                        

                                     

                                        

                                         

                                       

                                        

UCGMの方々…シドニーにお越しの際には注意して下さい。

                                                        

                                     

                                       

                                   

                                     

                                        

                                       

                                        

                                         

犯罪者になろうとも!永島の怒りのこもったなまはげ包丁が飛んでくるかもしれませんので!本気(本気と書いて…もうわかってるよね)で!!

| | コメント (7) | トラックバック (0)

2006年2月16日 (木)

今日もイジメられた><

毎回UCにインすると隊員にいじめられる永島です。

公共の場において「規約を守れ!」と書いたので少しはイジメがなくなると思ったのですが…

                                                        

                                                           

                                        

                                        

                                         

                                       

                                         

                                         

前より悪化してる!!

                                         

                                                 

                                     

                                    

                                        

                                         

                                         

それに気がつけば…ほぼ全員にスキル抜かされてる今の現状…

隊員より弱い隊長って一体!!

                                                        

第6話「いつのかにか…」

前々から書いていますが。「チュルン」が何故か流行っている今日この頃。遂には

チュルン! (C)2006 NAMAHAGE

なんていうものまで出来てしまっています。

著作権?

いやなんかすごいんですけど…

でもね…

一言言いたい…

                                        

                                       

                                       

                                        

                                        

                                        

                                         

何故にNAMAHAGE

NAGASHIMAじゃなくてNAMAHAGE!!

NAしか合ってないじゃん!!

                                                       

                                                       

                                                        

                                                       

                                                         

                                                          

                                                        

                                                       

                                                           

まぁいいですけどね。でもね今私…

なまはげ号ないんですよ><

昨日ポチョ氏に撃墜されたまんまで…

77-3NHアマゾンがまだロールアウトしておりません><

どなたか愛の手を…

                                                     

                                                       

                                                       

                                                       

                                                          

                                                        

                                                       

                                                        

                                                          

今日のUC内では隊員にイジメられたこと以外特に変わったことがなかったです><

南Zテントでブラ○ニュー氏とサーベルと斧で張り合ったのですが、斧が先に壊れました。

もっと斧の耐久力高くならないかなぁ…

そういや最近気付いたのですが。斧はなまはげ号よりもジャクソンJrの方が良く当たることがわかりました。まぁ普通に考えれば中距離支援型MSに斧持たせて特攻する方がおかしいし、尚且つ斧のみで戦闘するなんて…

                                        

                                        

                                       

                                        

                                        

                                        

                                         

                                         

77-3を設計した人へのこれ以上の冒瀆はないですよね!

                                        

                                        

                                        

                                        

                                       

                                          

                                        

77-3重装型ガンキャノンの開発コンセプトは中距離支援。それなのに単機で斧持って超接近戦してるなんてね。

                                                          

                                       

                                      

                                        

                                        

                                       

                                        

                                          

階段から転がり落ちたテムさんでも考えつかなかったでしょうな!HAHAHA!!

                                        

                                           

                                        

                                     

                                        

                                         

                                        

ああ・・・なまはげ号に早く乗りたいTT。

| | コメント (13) | トラックバック (0)

2006年2月15日 (水)

MG ネモが家にやってきた!!

ガンプラコレクターで作るよりも買う速度が速くて部屋が模型屋状態の永島です。

部屋の棚という棚にはびっちり模型の箱が並び、天井スペースにもつっかえ棒で棚をつくり、まさに模型の巣状態の永島の部屋です。

そんな永島の部屋に「MG ネモ」君が3機(永島は量産機は小隊買いするのがポロシー)部屋に来ました。

「おおおおおおおおお!!!かっこいい!!」

大のネモ好きの永島!危うくB-CLUBのガレージキットも買ってしまう勢いでしたが、なんとかMGが追いついてくれました。VIVA!!Z劇場版!!

う~~んこの関節!!Mk=2、ZのVer2.0を踏まえつつ見事としかいえない!!

でも肘関節はちょっと弱そうだなぁ。

さーて説明書も読んだし、棚に置こう!

                                                           

                                                    

                                                    

                                                    

                                                    

                                                    

                                                     

                                                      

                                                       

「棚がいっぱいだ!どこもかしこも…」

                                     

                                   

                                    

                                     

                                     

                                       

                                        

仕方ないので床に3箱重ねて置きました。

そしたら今朝つまずきました。

一番上がモロに潰れました。

小隊が2機になりそうです

復元するの…難しそうだなぁ。

                                                    

第5話「前から何回も言うけど…」

さて最近の永島のUC生活はというと、なまはげが1日に1体お亡くなりになるペースです!2000万あった所持金がどんどんなくなっていき…

いまでは1000万><

ジャクソン君が頑張っていても「PC!」情報で援護に行き、迎撃が完了する頃にはもう寝なきゃいけない時間…

ジオンさん…

「おらに金を分けてくれ!!」

日曜はサ○ボ店長とブリに行けば

「いらっしゃいませー^^」といわんばかりのお出迎え!!

しかもすごい数!!

なんか大きい犯罪をした後に護送される人の気持ちになりました。(されたことないけど)

ブリに到着してMSに乗った瞬間!レーダーに見えるのは無数の赤い点!

SSを撮る間もなくアプ落ちして

戻ったころの最初の音は皆さんがいつも楽しみにしてるあの音!

                                     

                                   

                                     

                                     

                                     

                                     

                                       

                                     

                                       

                                     

「チュルン!」

ここまでアプ落ちがひどい原因を最近考えました。

考え付いた結果は…

                                   

 Itumokoudayo_1                                     

                                    

                                    

                                    

                                     

                                     

                                    

                                        

「チュルン!」オフィシャル化に腹を立てたディンプスの罠なのでは!!??

はっきり言ってここまで広まるというか、ネタが長引くなんて思っても見なかっただろう!ディンプスさん!

だけどね!

一番驚いてるのは

                                                         

                                             

                                       

                                       

                                     

                                        

                                       

                                       

                                           

本人よ!!

たかがチュルンされどチュルン!ちょっとした小ネタ程度で書いた「チュルン」がこんなに広まっていくなんて思ってもみなかったし。

それに最近じゃあ「なまはげさん」の次に呼ばれるのが「チュルンさん!」

俺は「チュルンさん!」じゃない!!

ちゃんと

「永島」っていうキャラ名ついてるでしょ!!

まぁ!愛称みたいになるのはいいんですけどね。

しかしそれよりも言いたいことがあるんです!

隊員の皆さん・・・

最近忘れてませんか… ?

我が隊にはね。

部隊規約というものが存在してるということを!!

しかしチームチャットに書くのは面倒大変だからこっちに書かせてもらおうじゃないですか!!

部隊規約

1. 襲撃があった場合、どこにいても迎撃態勢を取り、我が隊のみならず、友軍の援護、支援をすること。(但し強制ではなく、極力協力すること。新人さんの場合は、操作に慣れ、自分に自信がついた時に参戦する)

2. エンジンや資材を強奪調達した場合は、生産者に提供すること。(これも強制ではなく、極力協力して欲しい。但し自分が生産者の場合はエンジン、資材は自分の好きなように使ってもいい)

3.隊長をいじめない。

4.とにかく皆で楽しくUCGOをやる。

前回のブログ見てない方に「規約3.って何ですか?」って聞かれたのでまた書きました。

隊員の皆さん!

ちゃんと見ましょう!!そして守りましょう!!

3.隊長をいじめない。わかった!?

せっかく導入したボイスチャットでもリアルでいじめないように!!

でもきっとこう言ってくるだろうな。

A隊員 「あれはイジメじゃなくて愛情表現だよ^^」

B隊員 「ああ~わかってくれてないなぁ隊長は…俺達がどんなに隊長を大事に思ってるか」

C隊員 「皆隊長が好きなんだよ^^」

ふっ…

照れるじゃねぇか。

                                     

                                       

                                     

                                     

                                    

                                     

                                       

                                       

                                       

                                    

なんて思ったりするかい!!

しかし、先日某隊の隊長より「お気持ちお察しします…ウチもおんなじです」

おおおおおおお!!!心の友よ!!まさにアミーゴ!!

「でも…」

でも?

                                                

                                    

                                     

                                       

                                     

                                    

                                   

                                    

                                     

「イジラれるようになったのなまはげブログが始まってからなんですよね…ですよね…ですよね…ですよね…

「チュルン!」のみならず「隊長イジリ」まで他に広めてしまっているようで…

部隊長の皆様。

                                       

                                       

                                       

                                    

                                    

                                     

                                        

「本気(本気と書いて「マジ」と読む!)でごめんなさい!!あっロックオンしないで><」

                                     

                                    

                                     

                                      

                                     

                                     

                                     

話は戻りまして(現実逃避)日曜のことです。

日曜にBCS含む部隊に襲撃されたシドニー。西テントに集結したジオンPCを叩くというのでなまはげ号で出撃しました。

すると途中でBCSの狂犬!「ポチョムキン」氏と遭遇!

これを追撃した。

さすがにジオンの超有名パイロット!「らっしゃい!キャノン」ごときは全然当たりません!しかし友軍の攻撃が序所にHIT!近づきすぎたポチョ氏が必死に逃げるも…

「チュルン!」

皆から歓喜の声が上がります!!

誰が撃墜したのかは不明ですが、やっぱり超有名人を撃墜できたのは嬉しかった!(しかし今日2/14に見事にリベンジされNHストロンガーは死亡!)

西Zテントに到着するといるわいるわ!!またまたBIGな連中が!!

おもわず「OH!」なんて叫びたくなりそうです!(もはや錯乱状態)

チキンデス氏、デスラー氏、ともちゅん氏、…シドニーを貧困に陥れる張本人が今ここに集結!!

コノウラミハラサデオクベキカーーー!!

2                              

                     

                      

                      

                     

                                          

テントの中に突入し斬って斬って斬りまくる!!

ほとんどは避けられているようだった…でも何回かは当たったようで嬉しかった。

しかし!ここで再び恐怖到来!

ゾゴに搭乗したポチョ氏が斧を振りかざして襲ってきた!

相手は斧の聖地で作られた究極なまはげ包丁装備ゾゴ!

なんて漢らしい機体なんだ。本気(本気と書いて…しつこいね)でジオンが羨ましい!

威力も洒落にならないほどくらい一旦リペのため後退。リペが成功し再度後方より斬りつける!!当たっているのかもよくわからない状況だったが、なんとか全滅させることはできた。

最近は連邦でも格闘スタイルの方々も増えてきて嬉しいです

それに…

最近では「なまはげ号量産型」(注1)「赤なまはげ号」(注2)も多く見られます!

Photo_2                                      

                           

                             

                            

                             

                            

                                                 

嬉しいですねぇなまはげの洗脳影響が大きいようで今まで散っていったなまはげ号達もさぞ喜んでいるでしょう。

こうして日曜は過ぎていき。本日(2/14)リベンジに来たBCS隊にインしてわずか10分の永島の77-3NHストロンガーは天国に旅立ちました。

もうMSはジャクソンJrしか残ってません><

またお金稼がないと…

(注1) 「なまはげ号量産型」 永島以外の方がRX-77-3重装型ガンキャノンに搭乗し、なまはげ包丁(ヒートホーク)を装備した状態の名称。別名「影武者なまはげ号」。なまはげ号の洗脳影響を受けているのかいないのかは不明^^

(注2) 「赤なまはげ号」 RX-77-2ガンキャノンという超高級機になまはげ包丁(ヒートホーク)を装備した状態。南のとある部隊のとある方が搭乗している。

| | コメント (10) | トラックバック (1)

2006年2月14日 (火)

かなり痛かったけど新発見!!

さて、前々から現場監督をしているということは言ってきている永島です。

私の仕事の一つには家屋の解体も含まれています。

まぁ解体業者さんに指示を出すだけで、自分の手で壊したりすることなんかありません。

しかし…

その日は違っていた…ちょっと前の本当の話…

リアル第3話「永島コロニー落着」

さて、その日は新しい現場の調査(視察)現場は私の家のすぐ近くだった。

12月のとある日曜日になんやら外が騒がしかったが、UCをやっていたので野次馬に行くこともなくそのまま放置していたが…

まさかその現場に行くとは…

その現場は火事の跡、家2件が全焼し、1件半焼。

運が良かったのはその3件とも出かけていたことだ。

いつも思うことだが、営業さんがすぐに飛んでいき「ウチで解体しませんか?」とか営業をかける姿だけは何度見ても腹立たしい。自分の給料になる仕事とはいえ、他人の不幸の現場をそのようにしていることには、同感することはできない。

しかし、その現場は私の家の近くであり、なんといっても私の知っている人の家も全焼してしまっていた…

その方が、ウチの営業がきたときに「永島を知っている」ということでとりあえず解体の見積だけでもすることとなり、私が現場を視察することとなった。

火事の原因はどうやら「エアコン」とのことだ。出火基の家の人とは面識はなかったが、火事の原因について詳しく聞くことができた。

数ヶ月ぶりに日本に帰ってきた家主が、部屋が寒いので暖房をつけたところ、数分後エアコンから煙が出始め、遂にはエアコンから火が風と共に噴射されたとのこと。

エアコンの冷媒はガスが多く、そのガスに漏電した火花が引火したようだ。

あっというまに出火基の家は火の海となり、私の知人の家とその隣を火で包んでいったそうだ。

とりあえず、出火基の家とその知人の家両方を視察することになった。

まずは出火基…

ひどいありさまだ…

2階部分は既に階段しか姿はなく、崩れ落ちたようだった。

状況写真を撮影し、隣の私の知人の家にいく。

大切な物まで全て火に奪われ、思い出の家は炭となってしまった…知人はひどく落ち込んでいた。そんな中仕事とはいえ、何度も足を運んだ元家に行かなければならないのは辛いものだ。

知人の家は家の外観、中の部分は焼けてはいるが殆どその形状をとどめていた。

消防隊が先に家の中に入り、状況を確認。続いて私が呼ばれた。

何度も訪れて長い時間を過ごした2階の知人の部屋は黒く、炭となっていた…

彼の趣味で集めていた大事な漫画やゲーム…

買い換えたばかりのPCまでも原型ととどめていなかった…

続いて彼の兄の部屋。ここは消防車による放水がすさまじかったようで壁などはほとんどなくなっていた。

彼の兄の部屋は和室。畳は濡れていて、その下の床は既に倒壊寸前だった。

消防隊員 「そこの床危険ですから」

永島    「わかりました」

状況写真を撮影することで半ば生返事してしまった永島。

ここでちゃんと注意するべきだった。

部屋の中心でまだ燃えていない物を発見。家主達より先に私が入ったのでまだ燃えていない物の避難や移動はしていなかったのだ。

少しでも持って行こうと、その物が置いてあるところに歩いていこうとする。

すると…

                                      

                                   

                                    

                                    

                                                

                                                   

「メキ!」

                                    

                                    

                                   

                                    

                                     

                                    

                                     

あっ!

コロニー(永島)阻止限界点を突破…コロニーは…

                                     

                                     

                                    

                                     

1階に落着!!(畳と一緒に)

                                    

                                     

                                     

                                     

                                     

その瞬間は良く覚えていない…

既に濡れてぼろぼろの畳と一緒に1階まで落下した永島。

その畳は1階に落着すると縦になり、その上に永島が落着…

畳の角が永島の腰をHIT!

「冗談ではない!」

なんて言える状況ではなかった。

しかし2階から1階まで落っこちて色んな箇所が痛いはずなのに…

なのに…

                                    

                                    

                                     

                                       

                                       

                                     

                                       

畳が直撃した箇所が「ジワジワ」と暖かくなっていく!

                                    

                                    

                                    

                                       

                                    

                                       

                                     

「ぬぐっ…うううううう…イタタタタタ…でもなんだこの感覚は…」

足、手、体はどこも痛いけど、強く打った腰の一部はとても気持ちのよい感覚。

「イテテテテテ…でも…でも…」

                                       

                                       

                                     

                                    

                                    

                                       

「痛いけど…新たなツボ発見!!」

永島はちょっとの間マジでマッサージ師を目指していたので、ツボとかの勉強もしたことがある。

その間に学んだどこのツボでもない…新たなツボ発見!

すごい物音を立てて落ちてきた永島を知人達家主が見にきた。最初は落ちて苦しみもがいている永島を心配していたが、先ほどの「ツボ発見!」の言葉を聞いて…

大爆笑!

今まで落ち込んでいた知人も笑ってくれた。

落ちながらも燃えていなかった物はちゃんと腕の中で無事だった。

その物を渡すと知人の親は「永島君のところにお願いするよ」と言ってくれた。営業は早速見積の話をしだしたが、知人の両親は営業とは話さず、永島本人と話をして決めたいと言ってくれた。

私自身上司に掛け合い、協力業者さんを泣かせに泣かせて知人達が出せると言った金額よりも少ない金額で解体させてもらえることになった。しかし条件としては造成、建築をウチで行うことが営業から言われた。

それでも承諾してくれた知人達と出火基の家主。

今は解体も終わり、建築工事中。

今ではその知人達も元気になり、仮宿舎で生活している。

                                                   

                                                 

                                                   

                                                     

                                                   

                                                   

                                                    

永島は落ちたけど

                                                   

                                                   

                                                    

                                                     

話のオチがないなぁ。

                                                   

                                                   

                                                    

                                                   

とまぁこんなことがありました。昨年の話なんですが、先ほど階段の1段を踏み外してマジで怪我をして思い出したので書いてみました。

皆さん階段にはご注意を。

まだ顎が痛い><

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年2月12日 (日)

金曜日のこと

2連休を無駄に消費している永島です。最近は本当UCばっかです。フロントミッション5なんか全然先に進んでません><。

しかも

2月の後半から3月にかけて永島の好きなゲームがたくさん出る!!A・C・E2、鋼鉄の咆哮シリーズ、戦国無双2…

ああああああああああああああ!!!

どれもやりたいーー!!

しかしすごく欲しかったフロントミッションですら放置プレーにされる今の状況…

買っても埃被ってしまう気がする…

悩みどころです。

さてUCの話です。

第4話「いつもこうだよ!」

さて金曜日ですが、ボイスチャットの導入にも成功し(マイクも買ってきて^^)

チームの半数がボイスチャットできる環境になりました。

そんな時に影さんから…

「ボイスチャット記念で襲撃行かへん?」

そうだ…せっかくのボイスチャット。チームチャットで指示出したりするより遥かに楽だ!

ということでZero隊のみで襲撃に行くことに。

目的地はアデレード。

今回の参加メンバー

永島、影、マダラ、鉄機武者、はんぺら、サキタマ、ファイゼルリッター、SANDERSの8人。

ミデアを一斉に出発させて行く…

アデ到着までの間、皆との会話が盛り上がる。

そして。

アデレード到着。

いつもならなまはげ号(注1)を召還するのだが、皆足が速いのでジャクソン君(注2)をハンガーから呼び出す。

初ジャクソン君での襲撃…ジャクソン君も緊張している…

各機準備が整い出発、まずはアデのもう一つのテントだ。

道案内をマダラ氏にお願いしアデのもう一つのテントに向かう…

PCがいない…

一回も敵に会わずにテントに到着。

とりあえずぐるっと一回りしてみようということになった。

少ししてやっと1機目と出会った。狩りに夢中になっているようだ…

こちらには気付いていなかった…

全機体が距離をつめる、そして影氏の「攻撃ーー!!」という声に合わせて全機発砲!あわてて逃げるドム。しかし8機相手の集中砲火の前ではさしものドムでも逃げ切れなかった。まずは1機撃破。

そして反時計回りに移動していくと…

みつけた…

デスラー閣下である!

このブログを見ていてくれているらしく、「なまはげで勝負してこい!」と言ってきたまさに漢の中の漢!

その戦闘スタイルも脅威!いくらこっちが撃ってこようが何しようが…

                                     

                                    

                                  

                                   

                                  

                                    

                                    

奥義を食らえ!!ゴッドデスラークロー!!(マシンロボ風に)

                                                   

                                                      

                                                   

                                                           

                                                           

                                                    

                                                    

                                                    

対するこちらはジャクソン君…約束は果たせない…すまないデスラー閣下!

特大火縄銃(180mm)でお命頂戴致すことを!

波動砲でなくてごめんね^^

その他にも3機ほどいたが、各機ボイスチャットでの連携がうまくとれたため、被害なく全機撃墜に成功!

結果5機ほどのPCを撃墜することができ、ボイスチャットの有効性は実証された。

しかしここで問題が発生!

SANDERS氏がいない…唯一ボイスチャットの導入をしていない彼の所在がわからなくなってしまった…

アデのデフォでないテントに帰還中にアプサラスがいたので記念撮影。

Photo_1

                                     

                    

                    

                     

                     

                                     

ここでSANDERS氏から連絡があった…

「撃墜された!」

!!

すまぬ…はぐれてしまったことにも気が付かなくて…だが。

「ゴッグを道連れにしたよ!」

さすがだ…最近戦うスタイルは永島以上に特攻精神が強いSANDERS氏はタダでは死なない!

結果6機撃墜、こちらの被害は1機。

結果としては勝利であった。

そしてテントへ帰還中…

                                     

                                    

                                    

                                     

                                     

                                       

「ポン」(チャットに呼ばれる音)

まさか…                                 

                                     

                                   

                                    

                                    

                                    

                                   

                                     

恐怖待望のお誘いPart2!

師匠からだ。ザッ○ス氏(Z)、エー○ト氏(E)

Z 「恐怖のお誘いですよ~^^」

N 「あのー」

E 「チュルンS再結成!」

N 「あのーーー」

Z 「ハイ?」

N 「今アデなんですよ^^」

Z 「なんと!」

Z 「ではそちらに向かいます」

ここで援軍!ザッ○ス師匠、エー○ト師匠、01○F師匠、セ○ナ師匠の4人がアデにむかって来てくれた。

一旦テントに戻り、補給を済ませていると…

PCがNS状態でいる…

偵察なんだろう…

援軍が来る前にどこか移動しないといけないと思いつつも隊員達と談笑してしまっていた…ここで永島は大きなミスを犯した。

1機先ほど落としたPCの方「PIKA~~~」さん(すんませんSS撮れずに名前覚えきれませんでした><)が単機できた。

ここで隊員にMS搭乗させなければ…

単機のPIKA~~~さんを攻撃していると奥からわらわらといっぱい来た!!

「しまった!!」

このまま戦闘しても勝ち目はない!相手は15機以上見える!

MS搭乗した皆にMSをしまうよう指示をした時にそれはおこった…

                                    

                                    

                                   

                                    

                                   

                                     

                                     

最大の敵!そうです!!

                                    

                                     

                                     

                                       

                                   

                                       

                                       

「アプ落ち!!」

ディーーーーーーーーーーーンプス!!

                                    

                                    

                                    

                                    

                                   

                                    

戻るのにもかなりの時間がかかった…ボイスチャットで続々と「アプ落ちしたー!」との声が聞こえる…そして唯一アプ落ちしてなかった影氏より。

「隊長NS状態やね」

!!

                                       

                                    

                                     

                                     

                                       

                                     

                                       

「いつもこうだよ!!」

                                    

 Itumokoudayo                                    

                                       

                                     

                                    

                                     

                                       

何もできないままジャクソン君は消えていました…

ディンプスさんさー。

変なところばっか細かく作らないでさー。

「アプ落ちなんとかしてくれよ!!」

もう何機目だろうか…砂2、77-3、駒、SC…数え切れない。

戦って死ぬなら全然かまいません!!

敵PCのど真ん中に置き去りにされても戦えるなら…

でもさ!

これって納得できないよね!!

そんなこんなで納得できないまま「チュルン」したわけで…

かなり腹立たしい最中にあの方の名前が…

「デスラー」氏である。

「永島さん!サシで勝負しようよ!」

冗談はよせ(ギレン風に)

こんなアプ落ち連続の場所でなまはげ呼んだらサシで勝負しててもまたアプ落ちして撃墜されるに決まってる!!デスラー氏の申し出本当はとても嬉しいのだが…

情けないです。

しばらくしてジオンの方々は帰っていき、MSに搭乗…もう永島にはなまはげ号しか残っていなかったのでなまはげ号で出撃!

アデデフォテントから友軍として来てくれた師匠Sとアプサラスのところで落ち会った。

そしてもう1周アデを回ることに。

先ほど来ていたPCの方数名を発見!攻撃!!

これまた見事に撃墜。

そして…

またもや「デスラー」氏と遭遇

先ほどの約束とは違う形にはなってしまったが、斧に持ち替えて攻撃!

当たったかは不明なうちにデスラー氏チュルン。

しかし納得のいく勝負ではなかったですね。デスラーさん!次はサシで勝負しましょう!!

そんなこんなで1周すると…

こんどは来た道を戻ることに…

この時永島には嫌な予感がしていた…

しかし!

「チュルンSとしてもう1回!回らないと!!」

ここまで来てしまったんだ…行けるとこまで行かないと!!

なまはげ反転!再度攻撃開始!!

どれくらい走っただろうか…

街がすぐ横に見える…

すると。

PIKA~~~~氏発見!

ボイスチャットでついつい大声になってしまった。

「左PC来てるって!!」

単機に見えたのが1機、2機…いっぱい!!

いやーーーーすごい歓迎っぷりだ・・・

もうあっという間に赤点だらけ!

しかし「チュルンS」は最後まで抵抗を続ける!

なまはげ号にもタゲが集中され、一旦リペのため距離をとろうとしたが…

50%

ジーーーーーーーーーーー

ドガドガドドドドドガガガガガガ

ジ…

ハイお待ちかね!!

「チュルン!」

もうね、何にも言えないよ^^

でもこうしてやられた方が全然悔しさとかないんですよね

「アプ落ち」なんかで死ぬより断然爽快な気分です!ねぇディンプスさん!!

何回も「アプ落ち」の件で文句言っても決まった言葉しか帰ってこないし!

本当お客怒らせると大変よ?ディンプスさん

撃墜された後でデスラー氏をSS撮影したんですが…なぜか保存されてなかった><

ごめんなさいデスラーさん><

でも。本当楽しかった!!

ボイスチャットによる連携は今までとは比較にならないくらいやりやすい。

それがわかっただけでも良しですね。

帰ってからまた新しいNHストロンガーとジャクソンJrを作ってもらいこの日はログアウトしました。

(注1) 「なまはげ号」 永島の愛機77-3重装型ガンキャノンのヒートホーク(別名なまはげ包丁)装備タイプの名称。単機でザクN地帯に突入し、全滅させる勇気と無謀さを持ったMS。初代なまはげ号より名前が仮面ライダーのシリーズが最後に来る。なまはげ号、(NH=NamaHage)NH=2、NHV3、NHX、(アマゾンは嫌いなんで飛ばしてます^^)現在はNHストロンガーである。

(注2) 「ジャクソン君」 永島の新たな愛機陸ジムの格闘特化型の名称。なまはげ号よりも足が速いので、最近はジャクソン君に乗っていることが多い。しかし、ジャクソン君に乗っていると「永島さんじゃない」とか言われ、イジケている。今回初襲撃に参加し、その足を十分に発揮したが、アプ落ちと言う罠にかかり天国に旅立った。現在はジャクソンJrが永島の下にいる。

| | コメント (7) | トラックバック (1)

2006年2月11日 (土)

導入開始!!

今日は祝日。久しぶりの2連休にとても感激している永島です。(でももうお昼です)

さてUCの話題です。

第3話「ボイスチャット導入!!」

最近ボイスチャットの導入をしたくなり、PCに詳しいはんぺらさんとサキタマさんに導入の仕方を教わってみた。

うん。ちょっちわからないところはあるけどなんとかできそうだ。

ってゆーか。

                                                    

                                                   

                                                

                                                    

                                                 

                                                 

                                                   

英語しか見えないんだけど!我が国の言葉はどこだ!

                                   

                                    

                                  

                                   

ぬう!負けるな俺!頑張れ俺!伊達に英検準2級持ってるわけじゃないんだ!

思い出せあの日々を…そして翻訳してみせる!!

えーーっと…

                                     

                                   

                                    

ふむふむ…

                                    

                                    

                                    

                                    

                                     

                                     

これなんだったかな…?

                                              

                                              

                                             

                                                

                                              

                                               

                                                 

                                                

うーん…

                                               

                                               

                                               

                                                

                                               

                                              

                                                       

                                                     

                                                    

                                                   

                                                    

                                                     

><

                                    

                                    

                                     

                                     

                                     

                                    

                                       

こんなん翻訳できるかい!!(準2級永島チュルン)

頭が割れそうだー!!

                                    

                                     

あっ!

                                    

                                    

                                    

先に入れたはんぺらさんとかに聞けばいいんじゃん。

無駄に30分近くも頑張って翻訳し続けた永島の努力は、チームチャットでわずか数秒で解決…。「無駄な努力」というのはまさにこの事だなぁと知った。(でも頑張って2P目まで翻訳したんだよ!!><)

そんなこんなでインストールも完了、日本語パッチも入れてさぁ!皆とおしゃべりだー!!

まずはサーバーに接続っと^^

この時は会ったことのない(影さん、マダラさん、シャドーさん、軍曹、nacchan、朱理さん、ゾロさん以外のメンバー)の声が聞こえて話せることが嬉しくて舞い上がっていました…

サーバー名を入力っと…

error (機械っぽい声の女性が「error」って言う)

ん?

何が違うんだ?

えーーーっともう1回最初っからサーバー名入れてっと

error

パスワードが違うのか?もう1回やり直し。

error

!!?何故!!?まだまだーーー

error

error

ヒクヒク!!

error

おのれ!!人間様なめんなコラ!!何が「error」だ!

error

わあああああああああああああああ!!!

(永島がしばらく暴れております。その間は下記の画像でお楽しみください」

                                        

Photo                                    

                                     

                                    

                                     

                                    

N 「はんぺらさーーーーん!サキタマさーーん!!助けてーーー」

H 「サーバー名あってる?」

N 「うん。でも反応してないって出る」

S 「おかしいな」

ちゃんと入力してるのに何故!!

エラー画面に挑戦すること20分…

まさか!

サーバー名の最後の数字の部分…

H 「~~~~8768だよ?」

N 「…やっちゃった^^」

H 「え?」

N 「8786って入力してた^^」

S 「あふぉーーーーーーー!!」

はんぺらさんサキタマさんすんませんTT

こうして無事にチームスピークにちゃんと入ることができた。

さて!!皆と楽しく会話しようではないか!!

                                    

                                    

                                     

                                    

                                    

                                   

                                     

あっ!!!!

                                    

                                    

                                     

                                    

                                     

                                    

                                       

マイクが無い!!

                                    

  Photo_5                                

                                    

                                    

                                    

                                     

                                       

スピーカーから聞こえる皆の会話…

一人チームチャットで応答する俺…

誰かに見られてたらなんて寂しい感じに見えるんだろうな。

こうしてこの日は寂しい気持ちのままログアウト。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年2月10日 (金)

久しく更新!

こちらに切り替えて久しぶりの更新をした永島です。

最近ではリアルにはおもしろいことが特になかったのでリアル話は無しで^^

                                                                         

                                                                       

第2話「We are チュルンS!!」

さてさて、大分前の話ですが、南でジャクソン君での狩りが終了し、久しぶりに西で狩り(なまはげお仕置き)をしていると。前方に我が心の師匠ザッ○ス氏の姿が!

「あ~最近襲撃のしすぎでお金ないって言ってたからなぁ。お金稼ぎしてるや~」

やはりこの世界でも先立つものはお金!!この世は金です!!

いくら天下無双の我が師匠ザッ○ス氏とはいえ、この法則には勝てないようで。

最近襲撃にもいかず、順調にジャクソン君でお金を貯めている永島。何かピリっとスパイスの効いた事はないかと色々チャレンジ!別キャラで武器作ったり、コンテナになまはげ包丁とリペのみにしてみたり…

しかし…

あの風…あの肌触りを忘れてはいない!

そうです。

ザッ○ス氏といえば

                                                             

                                                         

                                                        

                                                      

                                                   

                                                       

襲撃とチュルン!!

                                                             

                                                             

                                                        

                                                     

                                                       

                                                     

                                   

                                              

                                        

しかし今日のザッ○ス師匠はお金稼ぎ中…仕方ない。またN狩り(ザクにお仕置き)でもしてお金とCQB上げるか~。

少ししてなまはげ包丁が2本とも折れてしまい。連射式火縄銃(マシンガン)でチマチマとザクを撃っていると…

                                               

                                      

                                     

                                    

                                     

                                     

                                       

「ポン」

                                     

                                  

                                     

                                    

                                  

                                    

                                   

来ました!恐怖待望のお誘いが!!

                                     

                                   

                                   

                                   

                                     

                                     

                                     

ザッ○ス氏、エー○ト氏、ダー○ミ氏、01○F氏…

おお!このメンバーからチャットに呼ばれると言うことは!!

                                                                              

                                                              

                                                          

                                                        

                                                       

                                                       

                                                          

「片道切符旅行(別名チュルンツアー)へのお誘い!」

                                          

                                        

                                        

                                     

                                       

                                     

                                    

フフフ・・・待っていたよ…この日が来るのを!!

前回は朝掃除当番だから早く寝なきゃいけなくて行けなかったが!

今回は違う!!

ふふふふ…朝は…

                                        

                                    

                                    

                                     

                                    

                                    

                                     

「明日は早朝会議だ!」どうする!どうする!!俺!!

まるでどこぞのカード会社のCMのように目の前にカードが迫る!!

                                    

                                      

1枚目 「早朝会議?ハッ!知らんな!!」

2枚目 「早朝会議だよ!もう寝なきゃ!また会議中に睡                       魔に襲われるよ!」

3枚目 「このままお金貯めしないと!次の実装でお金なくなるぞ!」

4枚目 「ブログ書くネタはあるんだから無理せんと!」

                                         

                                        

                                       

                                     

                                      

                                       

                                       

ファイナルアンサー

                                        

                                       

                                      

                                       

                                     

                                       

                                       

1枚目で!

えーーーここまでの時間わずか3秒弱。早朝会議?ハッ!知らんのー!!

我が道を行くのみ…

そして皆さんが搭乗機をLAにしようか迷っている…

搭乗機?

                                        

                                     

                                     

                                   

                                   

「なまはげ号!Come here!!」

                                   

                                   

                                   

                                  

                                   

                                 

                                     

これ以外に乗っていく機体なんざございません!!(ジャクソン君はお留守番)

それに…

なまはげ号以外に乗って行こうなんていったら…

皆からブーイングくらうだろうし

しかしまたここで隊員からの心配の言葉(クレーム)が脳裏を走る!

A隊員 「隊長さ~お金あるからってさ~造る身にもなってよ」

B隊員 「最近ちょっとお金持ってるからって止めときなよ」

C隊員 「せっかく造った資材がまたパーになるのか…」

いや俺だって作戦くらいは…

D隊員 「さて次のなまはげの名前は何かな?」

いやなまはげは失わないように戦…

E隊員 「これでまたチュルン数(ロスト)が増えるわけだ」

                                                 

                                                

                                                   

                                                     

ああそうだよ!!チュルンしてくるさ!!漢になってくるさ!!なにさ!皆してチュルン!チュルン!!って!俺だって時には

「やってみるさ!!」みたいにやってみせようじゃないのよ!!

意気揚々と出撃準備。

装備リペL2 3個

EXCCD(別名らっしゃい!キャノンデバイス)

なまはげ包丁×5

ふふふ…準備OK!

見てろジオンめ!包丁でばっさばっさと斬り刻んでやる!!

そしてミデア搭乗の時間。最終的には11名が参加…。

「マジでチュルン無しでいけるんじゃん?」

この時の永島には予想できなかった…師匠の勇敢(特攻精神)さを…

                                  

                                       

                                     

                                    

                                     

                                    

                                   

「本日はTAL Tyurun Air Lineをご利用頂き、真にありがとうございます。本機はシドニー発、ブリスベン(地獄)行きの旅客機でございます。発進は23:45、到着は24:00頃の予定でございます。目的地の天候(PC)は不明。」

Photo_4                                      

                                    

                                     

                                   

「尚、帰り道の飛行機はございませんので、あらかじめご理解下さいますようお願い致します^^では快適な空の旅をお楽しみ下さいませ」

                                    

                                   

                                   

                                   

                                 

                                   

                                    

                                    

ブリスベンまでの途中、この11人のこの期間限定の部隊が設立された。

その名も…

                                                    

                                                    

                                                   

                                                     

                                                 

                                                    

                                                    

「チュルンS」

                                     

                                    

                                   

                                   

                                    

                                    

なんてしっくりくる部隊名だ…これ以上ピッタリなのはないぞ!!

別キャラ集めて「チュルンS」設立したいくらいだ!

そんなこんなでブリスベン到着…

めずらしくPCがいない…

「幸先いいや^^」なんて考えていたのはきっと私だけだったろう…

この先に地獄があるとは知らずに77-3NHV3を山から下山させる。

各機がLA、駒に搭乗し、出撃開始!

とてもスムーズに進撃は開始された。さすがだ…慣れてる…

あまり襲撃に行かない永島にとって皆さんの動きがとても良く見える…

ここで「チュルンS」部隊紹介

チュルン永島

ザッ○ス氏

エー○ト・シタルネン氏

01○F氏

ダー○ミ氏

て○氏(わかりにく!!)

銭○警部氏(超わかりやす!!)

ゲジ○ト氏

もり○○しょうた氏

t○n氏

サ○ザン氏

以上11名!即席チーム「チュルンS」ここに推参!!

テントから出てすぐに敵PC2機を補足。

まさっ機、クロロ機だ

LAでは追いつくことは出来るかもだがなまはげ号ではそうはいかない。

それに皆の足の速さになまはげ号が迷惑をかけている…

もしなまはげ号でなくLAであればこの2機を追撃、撃破できたかもしれない…

しかし、その2機に逃げられてしまった。

そのままザッ○ス師匠の後ろを金魚のフンのように憑いて行く…

しかし、永島はこの時何かに見覚えがあった…

「この先って確か・・・」

                                    

                                  

                                        

                                    

                                    

                                   

                                     

「Zテント!!」

まさかな、いくらなんでも師匠…ねぇ…11人でも…ねぇ。

師匠…?

                                                                        

                                                              

                                                       

                                                      

師匠?

                                                       

                                                    

                                                    

                                                 

                                        

                                           

                                        

師匠!?

                                                              

                                                           

                                                        

                                                     

                                                       

                                                     

                                                       

                                                           

師匠!!!??

あっ!

                                               

                                    

                                     

                                     

                                     

                                     

                                     

来ちゃった!しかもお客(PC)さんいっぱい!!                       

                                       

                                       

                                        

えーーー…何機だろ…ちゅうちゅうたこかいな、ちゅうちゅうたこ…

あーーーーーもうめんどくせーーーー!!とりあえずいっぱいいたんですよ!!(投げやり)

師匠が先行し、まずは零三式氏を攻撃!

…当たってるけど何故に落ちん!!

「らっしゃい!キャノン」でも全然倒れない!そればかりかテントに入り込まれて回復された…

しかし!!

「チュルンs」に退却の言葉なし!!

(後悔という概念もなし)

全員がテントに向かっていく…

無論私もキャノンを撃ちながら前進するが…横からチクチクと攻撃されている。

なんだ!!Gバズでもないこのチクチク攻撃は!!

YOTARO氏のマシンガンだった!

ああああああああああああああああああああああああああ!!!!!

マシンガンに気をとられているうちに師匠チュルン!

こちらも50%超えたので一旦距離をとってリペを開始!

ジ!ガガガッガガガ…リペ40%

ボンガガガンボガガガン!!

ジーーーーーーーーー。70%

ドガッドドドドドドガガチュンチュン!パララララ

ジ…

                                     

                                   

                                    

                                    

                                     

                                     

                                     

「チュルン!」

・・・

まぁこうなるよね。

リペのため距離をとったせいでZテントが遠い遠い!!

友軍も全滅していた…

でも…

なんだかんだいって…

楽しかった!!

一方的に攻撃はされたが、戦闘が終わっても心臓の鼓動が早いままで、右手のマウス持つ手も汗ばんでる。

緊張・・・興奮・・・

これこそUCGOの醍醐味よ!!

でもあんまやりすぎるとお金なくなるのが痛いね。

こうして「チュルンS」の第1回のブリスベン遠征は終了。こちらは全機撃墜され、敵に被害はなかったがこれまた楽しい一夜を過ごせた。

また「チュルンS」で行きたいなぁ。次はどこに行こうか…?

それは戦場に吹く風が知っているのか?

それとも師匠の備蓄(欲求不満)が溜まったらか

                                                    

                                     

                                    

                                    

                                       

                                     

                                   

                                   

そしてシドニーに戻ってすぐに影さんを呼び出して77-3NHX(なまはげX)をロールアウトさせました^^。

Tal_nhx_2

     

| | コメント (4) | トラックバック (1)

2006年2月 8日 (水)

さてUCの話題に

少しづつこのブログ使い方がわかってきました永島です。もっと表示画面とかきれいにしたいけど、それはまた後にしてUCの話。

こっちでは第1話「Zero隊って増えてますやん」

なんだかんだで我がZero-Endlesslys隊も大所帯になってまいりました。チームチャットでは誰が何の話をしてるかわからなくなる始末(俺だけか!!?)

それに加えて隊員から                                                                                      

                                                    

                                                          

                                                   

                                                

                                              

                                          

                                        

「自己紹介新しく書けこのサボり隊長がぁ!!」

「ひぃぃぃぃぃ!!」

Photo

                                                                                

                                                 

                                                   

                                                          と言うわけで、ブログも新しくしたことだし、我が隊の社員隊員の紹介をしたいと思います。仕方ないんで。(あっ嘘です!影さん怒らないで!)

Zero-Endlesslys隊員(名前の後の()はセカンドキャラ名もしくはあだ名)
1.永島(別名 なまはげ チュルン永島 チュルンなまはげ等)
(何故か隊長になってしまい、日々隊員から厚い信頼(イジメ)を受けながらも睡眠時間を削ってまでUCをやっているガンダム馬鹿、最近はなまはげとしての認知度が高く、やけに命(タマ)を狙われながらもこそこそと生きている。今では隊員の殆どにスキル、階級を抜かれてしまい、隊長としての意味が無いのではと考えてしまっている。

また吟遊詩人ヴァ○ッサ氏の替え歌のネタとして君臨中(本人は承諾していないうちに)

「チュルン」ネタの発足者としてディンプスに対して「チュルン」オフィシャル化のプレッシャーを与え続けている)

2.影(悪影)
(我が隊のMS生産者。隊の中でもっとも知識量(年齢^^)があるため長老とも呼ばれる。また昔の特撮、アニメの知識量も多く吟遊詩人ヴァ○ッサ氏の歌の内容を全て把握している)

3.マダラ(キリン)
(我が隊の武器及びMSの生産者。リアルで好青年で女性に囲まれて仕事をしているので「ハーレムの帝王」として君臨中。また最近ヴァ○ッサ氏より「マダラの歌」が開発されたが、ヴァ○ッサ氏いわく「作りづらい」らしい)

4.シャドー(鉄機武者)
(我が隊の資材生産者。永島がインした初日に色々教えてくれた、いわば師匠的存在。最近は資材工場前で金縛りにあったように立っていることが多く、皆からのロックオンいじめの対象になっている。セカンドキャラの武者になると語尾が「~でござる」と武者口調になるのが特徴。リアルの永島の模型仲間)

5.ひとは(チョッパー)
(我が隊の最強戦闘員、東北のとある都市で寒さに耐えながらもUCをやり続けている。部隊内の隊長イジメ、下ネタ担当の一人)

6.ハヤブサ
(我が隊の戦闘員、噂によればかなりの美形、好青年なんだとか!!(当隊内の中での噂ですが)最近では実力をメキメキつけてきて既に階級、スキル共に永島を追い越している。唯一隊長イジメをしない貴重な貴重な!!方)

7.cognac(黒飴)
(我が隊の戦闘員、最近は諸事情でインしていないが我が隊の誇るべき戦闘員)

8.SANDERS(別名軍曹)

(我が隊の戦闘員兼お笑い担当。彼の発言は隊内の貴重な笑いの種で、唐突に「ぐふ」と言い出す癖がある。最近修行の旅に出ていて、既に永島を追い越している。隊長イジメ、下ネタ、お笑い担当)

9.アルフォンス・ミュシャ
(我が隊の戦闘員兼安売りMS販売士。シドニーにてMSの格安販売を行っている。我が隊の最強のセールスマン)

10.ZORO
(我が隊の戦闘員、最近メキメキと実力をつけてこれまた永島を既に追い越してしまった。特攻魂に燃える美容師さん(リアルの仕事))

11.Rick
(我が隊の戦闘員兼生産者、生産、戦闘を同時にこなし、PC反応があればすぐさま迎撃に向かう故郷思いの隊員。リアルで奥様もブログを見てくれてるらしい    (Rickママさーーんよろしくねー^^))


12.ジキル
(我が隊の戦闘員、永島が知らないうちにかなりの実力をつけている。またまた永島を追い越しそうな勢いがある期待の戦闘員)

13.ジョナサン.W.グリナート
(我が隊の生産者、最近は諸事情でインしていないが貴重な生産者の一人)

14.朱理                                           (我が隊初の女性隊員。リアルが忙しい上、PCがまだ自宅にないという環境の中でもUCをやるガッツ精神満々の隊員。ちなみに香川勢力の一員で影氏に勧誘(洗脳)されUCをやっている)

15.サキタマ                                           (我が隊の戦闘員。わずか30分で部隊規約3.を破ったことで有名。シドニーガーディアンの一人。その戦闘力、勇気は今までの戦闘で輝かしい物があり、是非とも入隊してほしかった方の一人だった。尚部隊の下ネタの発端者の一人)

16.はんぺら                                           (我が隊の戦闘員。サキタマさんの紹介(洗脳)で入隊した。これまた部隊規約3.を最短の10分で破った方。シドニーガーディアンの一人。入隊前から迎撃戦闘で前線にいる姿を見て、是非とも入隊して欲しかった方の一人だった。尚部隊の下及びお笑い担当の一員。ログアウトする際に「良い悪夢を~」となんか嫌な去り台詞を投げかける)

17.ファイゼル・リッター                                                (我が隊の戦闘員。永島初の勧誘でフィッシュオン(釣った)した方。シドニーガーディアンの一人。永島が迎撃に行くと必ずいい援護をしてくれているのが見えていたので、是非とも入隊して欲しかった方の一人。リアルでなまはげをやっているらしい。)

18.nacchan                                           (我が隊の戦闘員。部隊二人目の女性隊員。わずか10日で中尉まで上り詰め、スキルも驚くべき速さで上がっている。香川勢力のマダラ氏の・・・あっ香川から殺気を感じる!!)

以上18名で頑張ってやっております。

皆部隊規約守ってね!!

                                                                        

                                                                

                                                   

                                                 

                                                 

特に

部隊規約3.をね!!

Uc8

| | コメント (7) | トラックバック (0)

こっちの方が断然ええやん!

えーー遂にヤフーブログにお別れを告げました。

3週間の間頑張ってくれたヤフーブログ君には感謝感謝です。

さてさてなんかまだこのブログに慣れていないので簡単に行きます。

リアル第2話「プチ!」

さて私の仕事の現場監督なんですが、時折お客様と会うこともあります。

今日はつい先日あったお話をお送り致します。

永島が営業さんに現場に呼び出され、現場に到着すると見知らぬ方が二人…

営業 「あっ来ました。彼がこの現場の監督の永島さんです。永島君こちらはここを買ってくれたお客様です」

永島 「初めまして、当現場の土木の監督をしました永島です。」

客男 「初めまして」

客女 「ぷっ」

客男 「何笑ってるの?」

客女 「いや随分太ってるなと思って^^」

…まぁこらえます。いつものことです。大体の人が私を見ると「お相撲さん?」とか「柔道の選手?」とか言われますし、いきなり子供に泣かれることもしばしば…これぐらいでは怒りません。

永島 「この体のおかげで一回見れば忘れないくらいのインパクトを皆様に与えられてますんで」

一同笑う…

しかしこの女…笑いすぎるな…いや怒るな。相手はお客様…お客様は神様じゃない、王様だ。逆らってはいけません。

しばらくの間現場の説明をする。といっても土木工事が完了しただけの空き地みたいな所。説明もくそもない。

でもこれも仕事、ちゃんと説明はする…

客女 「ねぇ…ぽそぽそ…ぷぷぷ」

客男 「失礼だよ…でも…くくく…」

…なんだ?何がおかしいんだ?汚水の桝か?止水栓が微妙に斜めに出てることか?小声でこそこそと…

それでも説明を続ける。すると…

客女 「ねぇ今日お昼のオムライスおいしかったね~」

…俺はまだ食ってないぞ…ってゆーかお前らに説明するために1時間もかけて来てるのに…まぁいい。これが終わったら行き着けのラーメン屋でおいしい味噌ラーメン食うけんね!

客女 「あーーーあ、なんか飽きちゃった」

…まぁそうだろう。こんな空き地の説明なんざ誰でも飽きるはな。

所々ジョークを交えつつ説明は完了。すると…

客女 「あのーーー質問いいですか?」

永島 「ハイ。なんでもどうぞ」

客女 「どうしてそんなに…っぷ…太ってるんですか?」

永島 「運命です」

一同笑う。

ふふふ笑うがいいさ。貴様らとはもうどうせ会わないんだ。しばらくの間会話のネタだろうがなんだろうがなってやる! 

客男 「相撲選手の道には進まなかったんですか?」

永島 「ええ、スカウトは来たんですけどね~」

一同また笑う…しかし!

そこの女!!さっきから爆笑しすぎ!!

いかんいかん…怒っちゃいかん…無心無心…

その間、営業さんが買ってきてくれたコーヒーを頂く。

そのコーヒーは普通のコーヒー…微糖とかではなかった…

客男 「あっ監督さん僕のと換えましょうよ」

永島 「えっかまいませんよ?好きなんですか?このコーヒー?」

男 「いや…くくく…監督さんには微糖がいいかなって。これ以上・・・ね」

営業、女、男含めて大笑い…

ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ!

ちょっと表出ろゴルァーーーー!!(ちなみに外です)

とは言いませんでしたが、さすがにこの一言で永島の顔にも青スジが走ったようで、それを察した営業がその場を和ます。

しかしこの客共は止まりません。

客女 「監督さんの車ってあれ?え~~~~かわいそう!」

客男 「何で?」

客女 「いつも片側傾いてそうなんだもん」

…プチ…

ブシ!!ベキベキガキ!…

ポタポタポタ…

とうとう永島の最終防衛ラインを突破されました。永島の手に持っていたコーヒー(半分残ってる)の真ん中がへこんで中身が飛び出しました。

慌てる営業…ビビる客。しかしここでも永島元役者(アマチュア劇団で役者やってました)の意地を見せます。

ダーーークション!!ズズズ(鼻をすする)

くしゃみで力んだことにしました。

落ち着く営業、それを見てまた暴言を言い続ける客…しかしさっきより控えめ。

しばらくすると客は帰っていきました。その後営業に「ごめんね~」とか軽く言われた後に帰りました。

皆さんもお家を買う時に監督に会うことがあったらあんまりイジメんといて下さい。

いつかキレることもありますんで!

| | コメント (11) | トラックバック (0)

トップページ | 2006年3月 »