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2006年11月29日 (水)

久々すぎるUCGO

皆さん、おはようございます。

永島でございます。

え~~会社に新人が来たせいで、会社からの更新ができなくなりましたTT

今、新人がでかけたのでこっそりと更新中^^

(てか仕事しろ)

さて、最近のMMO状況ですが。

UCGOでは、2ヶ月ぶりくらいに武器生産を再開、え~~ハイバズ32本目でやっと成功しました^^(しかもN)

ええ。

狂いそうになりましたYO!!

前々から思ってはいたんですがね…

なんであんな簡単な構造の物失敗するかね…

ビームだったらわかりますよ!ビームなら!!

しかもさ!!

ジム改盾14連敗とかありえないし!!

やはり生産していないと裏スキルが下がるというのは本当なのかもしれない…

あとはMS生産にも励んでおります。

そしてある日の事。

日課のL1Aエンジン搭載GMを作っては解体する日々…

「あ」

何を思ったかL1Aエンジン10個とL3Aエンジン1個購入。

まだGMの改造も2段階しかできないペーペーですよ。

とりあえず5機ほど生贄先行生産機として生産、解体を行い…

初めての領域

L3A GMの製作!!

思えばUCGOをやって1年が経過しました。

1年やってきて

L3A GMって乗ったことなかったな…

連邦軍のある意味象徴MS。

GM

そうだ…今の俺にはこいつがある!!

とうとう自給自足生活の第2弾 MS生産部門でやっと少しは役に立つのができるようになった^^

(自給自足生活=資材、武器、MS生産を全て自分でまかなえるようにするというハッキリいって「え!いまさら!!??」と思われる壮大なスケールの計画)

が~~~~

が~~~~~~

Ws000264                                                                      

 

ゲージはどんどん伸びていく。

ああ、今までMS生産をお願いしている時にはこんな気持ちで皆やってたのかな。

成功してくれ!!

武器とかと違って、エンジンは戻ってきませんからねぇ、失敗はきついですよね。

それなのに…

俺ときたら…

なまはげライダーシリーズ(初期のブログ参照)をどんどこちゅるんさせ…

ジャクソン君親子シリーズ(これも初期ブログ参照)も襲撃でちゅるんさせ…

作ったばっかのGM改やジム駒をわずか20分弱でちゅるんさせたことも

多々!!

ごめんよ…

ごめんよ!!影さん!!いっつも忙しい中

「影さ~~ん。なまはげ一丁お願いしマダラ」

なんて軽く頼んでしまって!!

こんな緊張するとは思わなかったよTT(金がないからということもある)

頼む!!ムック(注1)だけは簡便して!!

Photo_70                        

                        

                             

                          

                           

                           

                           

                           

                       

                        

                         

                         

                        

                                            

この角度のムック・・・

ちょっと怖いね。

そして…

Ws000265_1                       

                        

                       

                       

                         

                                         

緑!!

ガチャピンだぁ!!!!

Photo_71                        

                           

                          

                     

                         

                          

                        

                         

                        

                       

                         

                      

                                          

やった~~!!

Ws000271                       

                         

                       

                       

                        

                                            

今では

レア武器とまで言われてるボールキャノン(N)を片手に

やっとできました^^

次は

ガンタンク2が目標です!!

(サンボ店長殿、ガンタンク2の生産ラインができましたら、お持ちします^^)

今は頑張ってMS生産中です!!

早くLAとか作れるようになりたいなぁ。

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2006年11月25日 (土)

またかよ…

寒くなってきましたね。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

え?

私はですね^^

先週からの風邪が長引いております!!orz

しかも仕事が外なもんだから…

中々回復しないんですよ!

そうそう。また新たなMGの情報が入りましたね。

え~~~~今のところクロスボーン13機中6機が無事依頼主の所に到着したようで^^

残り7機がまだ永島模型ラボの机の後ろに固まっております。

てかクロスボーン7機って!!

1個中隊かよ!!

しかも7機中2機は

X-2

1機が

X-3

ムラマサバスターだったかなんだかを

スクラッチしろと!!??

めんどくせ~~TT

とブツブツ文句を言いながらも骨組みは完成。

外装をプラ板で整形中のことです。

模型仲間より電話。

仲間 「よ~クロスどうよ?」

N 「どうもクソもあるかい!!たく、めんどくせ~」

仲間 「ああ~~その分じゃまだ知らないな?^^」

N 「何が?」

仲間 「ムラマサ付きでるぞ^^」

N 「は?」

ええ、またやられましたよ。

せっかく骨組みまで作ったのに…

そしてもう1機…

人気機体をとうとう出すようです。

永島はこれのガレージキット3体持ってます。(依頼のが2機)

Hi-νです。

来春販売だそうで…

やられたよTT

そのうちブルーディスティニィーとか出すかもですね。

そうなると…

今のガレキがマジ無駄金になる可能性大!!

そうなる前に作らなきゃ…

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2006年11月20日 (月)

やらかした…

皆さん、「おはようございます」

夜見た方は「こんばんは」

じゃあ昼見た方は「こんにちは」でいいんでしょ!!

さて、皆さんにも知らないで言った言葉が実は相手を傷つけた…なんてことあると思います。

たとえば

Photo_67                            

                             

                              

                                 

                                

                                               

                                                

とか

トイレでクラスメートの悪口言ってたら、実はBigの方にそいつが入ってて聞かれたとか。

解体する家屋の挨拶周りで、

周辺住民 「まぁ、あの家壊すの?もったいないわぁ」

監督    「まぁ、結構古いですから」

周辺住民 「そうなの?まだ住めそうなのにねぇ」

監督    「いやいや、床下なんかひどいですよ、もう腐っちゃって、ちゃんとした水周り考えてなかったんですかね。」

監督    「いや~それに家自体も、構造的に危ないですわ、よく今まで住んでいら」

                                              

                                                

                                               

                                              

                                          

                                                

                                              

                                               

                                                  

                                                

                                               

                                              

                                                

周辺住民 「あれ…元私達の家なんだけど」

とか

公園の外トイレ、学校の帰り道でちょっとサテライトキャノンを放出したくなったので、イン。

友人と二人でエネルギーチャージ(チャックOpen!!)そしてファイヤー!!

しかし、そのトイレがその日は異常に臭かった。

A 「なんかこのトイレ臭くね~?」

B 「ああ~くせ~」

A 「ぜってーこれアクシズ(別表現でお送りしています)の匂いだよ!てか何食ったらこんなくさくなるんだか^^」

二人はサテライトキャノンを撃ち終わり、匂いの現況であるBigルーム(別表現でお送りしております)を調査しようとした。

A 「まずはここだな」

誰もいないとわかっていてもドアをノックしてしまうのは癖らしい。

コンコン

ドーーーーーン!!(ドアを内側から思いっきり叩かれた音)

ダッシュで逃げるA、B。

C 「待てゴルァ!!ガキ共!!------」

必死に追撃をかける見知らぬ人C。

てか

ケツふいたのかーーーーー!!

また。

付き合って半年、とある公共施設にて(まぁ…察してよ)

お笑い番組を見て大笑い中のA君。

同じく笑っているBさん。

A 「いや~さまぁ~ず、おもしろくなったなぁ」

B 「おもしろくなったよね~。そういや最近出てきたあの・・・なんてったっけ?」

A 「え?誰?」

B 「あの一人の人」

A 「ん~~誰だ?」

B 「あ^^そうそう!!」

A 「思い出した?」

                                              

                                                

                                             

                                             

                                              

                                               

                                               

                                             

                                              

                                              

                                              

                                             

                                             

                                              

B 「最近来ないんだ^^」

                                                

                                                 

                                                   

                                               

                                               

                                                 

                                                 

                                               

                                                

                                               

                                               

                                                   

A 「は?」

Photo_68                               

                                 

                             

                            

                            

                            

                                               

                                              

                                               

                                                

                                             

                                               

                                              

                                                

                                                

                                                    

                                               

                                               

ああ、すいません、これは知らず知らずの言葉で、相手を傷つけたとかじゃなくて

相手から言われた言葉で時が凍りついた時の例題ですね。

失敬失敬。

(でも恐ろしいよね、この一言でおよそ5~6分、時が停止した感じがした。というか停止してほしかったと本人は思ったに違いない!!

いやてか思ってた!!

このような感じで、知らないうちに相手を傷つけてしまう事を言ってしまった。言われたことってあると思うんです。

先日の話。

前にお話したA子さんを覚えているでしょうか?

今でも時折会っているんですが。この前

A 「買い物行きたいから連れてって」

時間は夜の1時ですよ旦那!!

いくら土曜だからって(時間的にはもう日曜になってるが)こんな時間に…TT

ええ、完全にパシリ扱いです。

でも反抗すると後が怖かとですTT

で、迎えに行くことにしました。

A子の家は、通りが狭く、車を入れるのはちょっと難しい。

しかし永島愛用の「野ムーブ」ことダイハツの初期中の初期ムーブ(ターボ無し)であれば楽勝!!

バック

P---

P---

P---

P---

ゴリ

P---

ガチャ

P---

カサカサ

P---

N 「…」

何か踏んづけたな。

でも踏み応え(ちょっと怖い表現だね)動物系じゃなかったし、石かなんかだろ。

でも一応降りて、見てみると…

タイヤの下敷きになっていたのは雑草のようだ。

そしてA子を搭載し、買い物へ行きました。

後日

A子から電話が来る

A 「こばみ~!」(FMOの挨拶が広まってます)

N 「うい」

A 「ねぇねぇ、この前ウチにくるとき何か踏んだ?」

N 「…ああ~~雑草みたいのなら踏んだけど?」

A 「そう…」

少し話しをして電話終了。それで今まで忘れていたんですが、一昨日になって風邪をひき、部屋でゴロゴロ療養中のこと。

TVを見ていたらCMであの雑草が出ていた。

どうやらカモミールだったらしい

Photo_69                           

                             

                             

                              

                                 

                             

                                          

しかもこのカモミール、私が付き合っていた頃にあげたものだった…(日記見て思い出しました)

そして昨日、この時期にはカモミールの花が咲いたのはないので、草のカモミールを持っていきました。

「ごめんね」という言葉とともに…

                                           

                                         

                                           

                                          

                                             

                                           

                                             

                                           

                                          

                                           

                                         

                                           

                                           

                                              

A 「何それ?」

ええ!!??

                                                              

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2006年11月18日 (土)

死に至るバーガー

ということらしいんですが…

3段でも一応平然と生きてますが^^

http://syutain24.cocolog-nifty.com/blog/2006/04/47_31bc.html

これが死に至るバーガーなんだそうな…

http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/world/us_economy/?1163833296

外人さんはおもしろいこと考えるなぁ^^

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2006年11月15日 (水)

これは…きっついな

こんばんわ。

会社での更新がもはやデフォルトな永島です。

皆様いかがお過ごしでしょうか?

久しぶりにリアルネタが出てきたんで書こうと思います^^

超時期はずれ!!

寒くなる系~~(外も寒くなってきましたね)

今回はいつものE氏ではなく、新しく入ったといわれるE氏の後輩のH氏と初顔合わせ。

とりあえずH氏と一緒に現場に向かう。

H氏とは年齢が一緒のため、話が盛り上がり、すぐに現場に到着。

現場も何も問題なく調査完了。

そして帰り道。

今回は遠くの物件で、車を別の場所に駐車して向かったのです。

結構大きいスクランブル交差点にて、突然H氏が永島の耳元でささやいた。

H 「ねぇ永島君」

N 「ん?」

H 「あそこにいる人見える?」

N 「は?」

あそこといわれてもかなりの人が信号待ちで立ち止まっているので、どれかわからない。

けど…

なんとなくそうかな?と感じた人物がいた。

N 「正面の背が高くて黒っぽい服の人?」

H 「そう」

N 「あの人がどうかしたの?」

H 「ん~多分ね…」

N 「?」

H 「あれ、人じゃないね」

N 「は?」

H 「なんて言うかな。元…人だったというか、今はもう人間じゃないね」

N 「…意味がいまいちわからないけど」

H 「つまり」

H 「生きてない人間ってこと」

N 「幽霊ってこと?」

H 「ん~~それよりも性質が悪いねぇ」

N 「な!?」

すると信号は青に変った。

H 「あんまり見ないで、何事も無かったかのように歩けばいいよ^^」

N 「そげなこと言うたかて」

ヤツとの距離が縮まっていく。

そこで永島が見たものは信じられないものだった。

Photo_66                           

                            

                            

                             

                           

                                             

青 ヤツ

赤 知らない人

つまりヤツがいる空間を何事もなかったかのように通過する人がみえた!

N 「ちょ!」

H 「やっぱり…」

一体なんだこれは?

他にも色々聞きたかったが、ヤツとの距離はもう3mもない。

ここは黙って進むしかない。

となりのH氏を確認しながら前進していく。

外は寒いのに手の中に嫌な汗を感じる。

いや…

手だけじゃない。

背中、顔面とありとあらゆる場所から寒気がする。

以前の病院の時以上の寒気は外気温度が低いからではないと思う。

極度の緊張で、永島にも不思議な現象が起きていた。

それはタダの勘違いなのか気のせいなのか…

周囲の時間の経過がとてもゆっくりに感じた。

歩いてる人も、まるで水中を歩くようにスローモーションに見え、H氏までもゆっくりと進んでいる。

とても不思議な感覚…まるで自分だけ別の時間軸に存在し、他人とは違う空間にいる感覚とでも言うべきなんだろうか。

うまい比喩表現ができない、こういう時、自分の文章能力のなさを思い知らされる。

そんな不思議な感覚の中だった。

周囲の時間はゆっくりと流れているのに、ヤツと俺は違った。

ついさっきまで残り3mほどだったのに、ぐんぐん近づいてくる。

ヤツだけはこの不思議な空間に入り込んできていた。

お互いの距離は縮まっていく…

2m

1m

残り1歩でヤツとすれ違う。

0m

                                               

                                             

                                             

                                             

                                             

                                           

                                          

                                            

                                             

                                             

                                           

                                          

                                           

                                           

何もなかった…

すれ違うときも一応避けるように移動した。

ここで始めて緊張がほどけた。

                                          

                                           

                                              

                                             

                                             

                                             

                                           

                                           

                                           

                                             

                                           

                                           

                                           

「ヨク…ワカッタナ…」

                                           

                                             

                                             

                                             

                                             

                                             

                                             

                                           

                                             

                                           

                                            

小声だが、確かにそう言っていた。

この声が聞こえた後、不思議な空間、時間軸が消えた。

その瞬間、まるでビデオの早送りのように周囲の動きが一瞬早くなり、元に戻った。

N 「あ……」

全身をものすごい冷たい風が通り過ぎたような感覚。

身体中の体温が盗まれていく…こういう表現しか言い表せない。

すると。

H 「…」

H氏が背中をグッと押してくれた時に、初めて交差点の中心に、自分とH氏以外いないことを知った。

信号は青点滅、ヤツの姿はもうなかった。

初めて木枯らしが吹いた日、一生忘れられない体験をした。

                                             

                                           

                                             

                                           

                                         

                                               

                                           

                                           

                                          

                                           

                                             

                                             

後日H氏とまた話した時、H氏も同じようなことを体験してたらしい。

しかしH氏いわく

「相手にしなければ大丈夫だよ^^」

どうやら慣れているらしい…

というか

その後また聞いたけどH氏はどうやら「見える、感じる、呼び寄せる」体質らしい。

で、俺は「見やすい、感じやすい、気付かせるのに一番いい感じ」的なものらしい。

ああ~なるほど^^

今までの経験はそれが原因ですか!!てかH氏も加わればこんな事起きても不思議じゃないんじゃん!!

                                               

                                             

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2006年11月13日 (月)

超小さく更新

11/12に久しぶりに大衆浴場に行きました。

本当はできたばっかの所に行く予定でしたが…

うどん君が場所を良く把握していなかったらしく!

2_8                              

                             

                           

                           

                           

                            

                            

                                           

川越街道を普通にふじみ野市まで行ってしまい…

結局見つけられませんでした。

仕方ないので地元に帰り、「入間の湯」という大衆浴場に行き、疲れた心(主に無駄に川越街道を走らされたこと!!(ねぇ!!うどん君!!))

と疲れた身体(これも上に同じ)を癒しました。

そしてその帰りに久しぶりにゲームショップに立ち寄ってみると、早速PS3の宣伝広告や各ゲームの紹介ムービーが見れました。

PS3のガンダム「ターゲット イン サイト」だったかな?

あれおもしろいんですかね?

通常の兵器としての観点で言えば、部位破壊とかはあってもいいとは思ったんですが…

両腕がないザクとかドムとかでどうやって攻撃するのよ!

まぁなんか修理とか回復とかあるかもしれないけどね…

そんな最新機器や最新ゲームを尻目に。

永島の目的ゲームは一つ。

「モンスターハンター2(ドス)」

(ドスってなんでつけたんだろ?)

何で今頃って思うでしょ^^

「It's a 気分ですよ!!」

いや、釣りできるらしいからっていうのもあるし、なんか大きな武器もって暴れて、お肉焼いて~って色々できるみたいなんで^^

ただ…

永島のPS2は非オンラインなんで一人用なんですがねTT

でもって、昨日はモンスターハンターをやろうと思ってPS2起動!!

CD読み込む…

読み込む・・・

停止

停止!!??

再トライ

読み込む

PSとロゴが出る

読み込む

読み

停止

わああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!

何なんだよ!もおおおおおおおおお!!

Photo_65                             

                            

                            

                           

                            

                           

                                             

20分くらい粘ったんですが、ダメでした。

どうやら半月くらい起動させてなかったので、ご機嫌が斜めを通りこして

ある意味

ご機嫌直角!!

みたいです。

せっかく買ってきたのに…

仕方ないので昨日はそのままFMOに行きました~。

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2006年11月 9日 (木)

いやはや寒いですね。

皆様、おはようございます。

いやはや寒いですね。

聞いた話では、UCGOやFMOのコアタイムである22~24時に

-3℃

という極限状態におかれながらも、ストーブのご機嫌をとりながら戦う漢がいるらしい。

そんな中、ボイチャ中にちょっと小さな音で

「ザクとは違うのだよ!ザクとは!!」

と愛する彼女さんからのメールが来ているのを聞くと…

「ケッ!!」

とか

寒いのは身体だけ!…だが…

精神は暖かろう!!ストーブなんて消えてしまえ!!」

と言いたくなりますね^^

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2006年11月 5日 (日)

FMO戦闘記録3

さて、最近ちょっと忙しくて更新できませんでした。

FMOのほうでも隊員が順調に

凶悪強力になっていて、おっかない頼もしい限りです。

さて本日は

Namahage's屈指のスナイパー

BadLuck Crow氏と

特攻上等!お命頂戴!!

BeerBoyさんの機体と性格を紹介したいと思います。

                                                           

BadLuck Crow 上級曹長

ポジション 

①アサルトスナイパー

②ジャマースナイパー

③純正スナイパー

Bad1                       

                        

                         

                         

                         

                                              

Syu061021000529                                 

                       

                        

                          

                           

                           

Syu061006233252                        

                        

                         

                        

                      

                                           

Syu061103220518                       

                       

                         

                        

                       

                                         

機体説明

4枚目の機体

ボディをType65系、腕をゼニス系というアサルトスナイパー機体。

腕がゼニス系になることにより、スタビライゼィングをAに保ち、アサルト系でありながら十二分にスナイパーもこなせる。

武器は軽ARF Srab系のL24くらいのと思われる。

また肩盾を両肩につけることにより、狙撃中の両腕、ボディの防御を考慮した、防御力、機動力を持った機体編成に見える。

攻撃力については、ARF(アサルトライフル)自体の攻撃力がSRFや重ARFにやや劣ってはいるが、その分リロードが早いため、速射、速撃を可能とする。

またBadLuck氏自身の狙撃能力が驚異的に上がってきているため、威力よりも速射による命中弾数の多さで勝負ができる。

先日では、戦闘終了後の我が隊のお決まりである「味方撃ち」にて、高速移動をするローラーダッシュ(RD)で逃げ回る永島の機体の脚のみを狙撃するという恐ろしい能力をみせつけた。

ちなみに今までPV戦闘にてRD中、脚のみを狙撃されたことは一度もなかった。(逆にRD中に敵のボディを抜くことはしてたが^^)

あと1枚目の機体で持っているのはWineeとよばれる重ARF。威力が高く、リロードもそこそこいいのでアサルトスナイパーには必需品。

しかし、重い、弾が少ないという欠点がある。

BadLuck Crow 戦闘性格判断

初期の頃はミサイラーやメカをやっていたが、どれも本人には合わなかったようで、L20になるちょっと前にARFを購入して性格がかわった。

敵を見つけては報告し、自分が攻撃しにくい敵や厄介な敵への援護を要請するなど、我が隊の重要な攻撃指揮役である。

戦闘方法は2パターンあると思われる。

まず1つ目はスナイプポジションに待機し、防御属性が貫通でない敵、もしくは一番やっかいな敵(ミサイラーやスナイパー)を即時に見つけ狙撃する冷静な面と。

何故かスナイパーなのに

スナイパーなのに!!

最前線で近距離狙撃したりするお茶目な面がある。

戦闘終了後、弾がないことが多く、よくHitoha機に狙われている。

あとボイスチャットに入るのも色々大変なようで^^

今度家族を連れてネズミーランドに家族サービスで行かなければ…大変かもしれないTT

BeerBoy 曹長

ポジション

① アサルト

② ミサイラーアサルト

Syu061104214033                                          

                       

                     

                         

                       

                                        

Syu061103220438                       

                       

                       

                       

                         

                                        

Syu061031220938                       

                       

                       

                       

                       

                                            

基本的にボディは「ゼニス」系列を使用し、機動力に長けた機体構成を考慮している。

ターボBPはパワー重視で、その有り余ったパワーを利用し、重MG、ロッド、MS、盾MSという重装備仕様となっている。

また特筆すべきは右手。これはロッドを仕様するにあたり、リコイルを考えなくてもよくなったおかげで、耐久力もあり、重量の軽いミサイラー、メカ系の腕を装備している。

これにより少々ではあるが、パワーを余分に使用することがないため、重量軽減を果たしている。

武器については、Rv-24系重MGとキーンセイバーロッド、MSによる3属性攻撃が可能。

相手の属性を考慮した戦闘が可能となり、ゼニスの機動力とパワー重視の攻撃で前衛を担当するにふさわしい機体となった。

Syu061030235612                      

                         

                      

                     

                       

                                          

やられたBeerBoyさん^^

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