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2007年3月29日 (木)

フロントミッション

Yuuyaさんから痛切なコメントを頂いてしまいました><

最近はFMOイン率がほぼ1週間に1~2回の永島です(しかも給料取りに行くだけとか><)

ですが、最近はFMOというより、フロントミッションの小説をMIXIで公開していまして、それの参考資料としてFMOにインすることが多くなりました。

自分で好きな文章を書くっていいですよね。

ブログもそうなんですが、自分の考えた世界。

考えたキャラ

考えた物語

それが出来上がっていくっていうのは、自分にとって何よりも楽しいことです。

とはいっても…

ブログでこの文章力…

小説の書き方や内容もたかが知れてるのかもしれません。

ですが、先に書いた通りに、自分で書くということが何よりも楽しい。

それだけで十分な永島です^^

ちなみにフロントミッションの小説では、UCGOで知り合った方や、FMOで一緒の方達の名前を

無断借用 して登場させています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ああ

落ちがないねTT

もしMIXIやっている方やMIXIやってみたい方がいましたら、是非お声をかけてくださいな^^

あとFMOのベンチマークソフトの画像です。YouTubeの画像なのですが、ベンチ1万以上の画像なので結構綺麗に見えます(最初カクつくのはどんなハイスペックPCでも同じようです)

http://www.youtube.com/watch?v=ACfzXEvf8v0

あと以前何回かご一緒させていただいた部隊で、この動画では私はいませんが。FMOのかなりの腕前の方々の戦闘シーンです。

実際のFMOの戦闘シーン

http://www.youtube.com/watch?v=Vpf23Mpr_3E&mode=related&search=

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2007年3月19日 (月)

ちょっと泣いてしまいました。

古い木には、色んな思いが宿る…

この仕事をしていると色んな思い出の物を壊していきます。

これは先週の土曜から今日までの話です。

先週土曜

私は、やっと開発が降りた現場に立っていた。

現場内には大きな桜の木がある。

N 「これが咲くまで待ちたかったなぁ…」

E 「まぁね~~」

久しぶりに登場!営業のE氏が一緒だ。

N 「これが咲いたら花見できますよ」

E 「いいね~」

N 「って、開発降りたのなら、もう着工しなきゃじゃないですか」

そう。

この桜の木は最後の花をつける前に…

なんともやるせない気持ちで桜の木を眺めていた。

そして昨日。

また同じ現場にいた。休日なのに何故?

何故か気になって仕方がなかった。

夕方、都内から帰ってきた後で…どうしたっけ?

何時の間にか現場に来てたんだ…


風が強かった…

桜が咲いていれば花吹雪になるだろう。

煙草に火をつけて、ただただ見ていた。

すると…

まだ咲いていないはずなのに・・・

一枚、花びらが手の中に落ちた。

何で?

近くに花はない。

風は桜の木の方から吹いている。

まさか・・・な。

帰ろうと思った時、声をかけられた。

「お願い…」

N 「誰?」

「お願い、桜切らないで」

高校生くらいの女の子だった。

下を向いて泣いている。

N 「どうしたの?何で泣いてるの?」

O 「桜…切ってしまうんですか?」

N 「ええ…それが私の仕事ですから…」

O 「桜、まだまだ咲きますよ?」

N 「ええ…ですが、私にはどうにも…」

O 「桜…」

N 「…」

また強い風が吹いた。

O 「私…約…待って…です。この木の下で…」

N 「え?」

砂埃が舞い、目が開けえられなかった。

そして…

目の前の桜の木に無数の花が咲いていた。

そして女性もいなくなっていた。

N 「!!」

そこで目が覚めた。

私は都内からまっすぐ家に帰ってきて…小説を書いている最中に寝てしまっていたらしい。

もちろん桜の木を見にいってない。

変な夢だ…

でも引っかかる気持ちのまま、今日を迎えた。

また現場に来て、桜を見ていると、E氏が急いで現場に来た。

N 「どうしたんすか?そんなに慌てて」

E 「いやさ、昨日変な夢見てさ」

N 「マジっすか?俺もですよ」

話を聞くと…

まったく同じ夢を見ていたらしい。

現場で桜を見ていると、一人の老人が現場前に来た。

R 「この桜・・・どうするのですか?」

N 「開発区域内なので、伐採しなければならないですね」

R 「そうですか…工事はいつから?」

N 「一応来週を予定してます」

R 「…」

N 「…」

R 「この木にはね…思い出があるんですよ」

その方は静かに話し始めた。

戦争に行く前、当時はまだ小さな桜の木だったようで、その木の前で、片思いだった人に告白しようと思ったけど…彼女は来なかった。

その後戦争に向かい、帰ってきた時には彼女はもういなかった。

結核だったらしい。

貧しい家だったらしく、入院もできず…

そんな彼女が好きだったのが、この桜だったそうだ。

R 「あの頃の私では、彼女が病気だったのはわからなかった…わかっていれば逃げ出してでも一緒にいたかった…」

老人の乾いた肌に涙がにじんでいく。

日本に帰ってきても、この木の前には来なかったという。

そして私達は夢の話をした。

聞き取れなかった部分はきっと…

「私、約束があるんです、待ってるんです。この木の下で…」

桜の成長と共に、きっと彼女の思いはずっと待ち続けていたんだと思う。

R 「・・・」

私達の言葉で老人の目からとめどなく流れる涙が、乾いた地面に落ちていく。

R 「彼女は待ってくれていたんだね…肉体が尽きて、魂となっても・・・この桜と共に」

そして

R 「お二人にお願いがあります。この木を切らないで下さい。お願いします!」

老人の気持ちはわかるが…どうにもできない。

R 「では…この木のある部分の土地を私が買います」

2宅地にまたがっていた桜のある土地を老人が購入することとなった。

E氏にとっては思いがけない契約になるのだろうが…

私にとっては…

これで、

二人が

50年の時を超えて

会えたんだなと思うと…

涙が止まらなかった。

ちょっと不思議な…

不思議な出来事。

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2007年3月14日 (水)

「時」というもの…

なんか小説っぽい始まり方をしました。

今日も元気な(少々花粉にヤラレ気味)永島です。

さて、皆さんも時間が経過したんだなぁ。と思うこといっぱいあると思います。

同窓会に行ったら、初恋のあの子が…

orz

とか

子供の頃に引っ越してしまった街に戻ってみて、その時の友人と出会った時。

N 「久しぶり!元気してた?」

T 「え?…おお!久しぶりだなぁ…うん…」

と明らかに思い出そうと必死だけど、忘れられてる時。

随分前に買ってき野菜が冷蔵庫の奥から出てきた時とか

(リアルにorz)

と例題を挙げればキリがないですよね。

先日、永島も時の経過というものを感じましたよ…

永島の幼少の頃。

両親共働き、兄は何してたか不明。

小学生の永島は外で遊んでるというのがいつものパターンでした。

時折、家の鍵を忘れてしまうと、20時近くまで、家の外で待機してなくてはならない状況でした…

そんな時、やさしく声をかけてくれたのが隣のお姉さんでした。

永島当時9歳、お姉さんは多分20後半だったと思います。

とても優しくて、笑顔の素敵なお姉さん。

今まで感じたことのない心臓の鼓動…

9歳の春…永島は恋をしました。

しかし

お姉さんは

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

彼氏と同棲してたんですよ!!

(しかも超かっこいい上に優しかった!)

くそう…子供心に悔しさと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

どうやってあの男を排除してやろうかと考えました(マジで)

しかしながら9歳の男の子。

できることなんていったら限定されます。

玄関前に蛙を置く(30匹ほど)もちろん脱走

玄関前にバッタを置く(30匹ほど)投入後すぐに脱走

お兄さんのバイクのマフラーの中にバッタを挿入。(後に黒いバッタの死骸発見)

洗濯物のお兄さんのパンツをGet!(しかし新しい物とかわっただけ)

玄関の牛乳入れをボンドで固定(玄関前に牛乳を置くことで問題解消)

お兄さんの車のタイヤの下に大量の石を置く(普通にバラバラに飛び散って終了)

朝刊を奪う(朝起きれなくて1日で終了、その後母に見つかり大激怒)

夕刊を奪う(計画未実行(母に怒られたため))

恐喝文を書く(お兄さんに直接渡したため、「こわいな~」で終了)

よく頑張った俺!!

なんで覚えてるかというと

それは後の話。

で、お兄さんは結構仕事が忙しかったようで、帰るのが遅かった。

20時まで外で一人ぼっちの永島をみつけたお姉さんが家に招待してくれるようになった。

暖かい部屋で、お姉さんと話してるだけで幸せでした。

そのうち、お姉さんがビデオを借りてきてくれたり、ゲームを一緒にしたりで、外で遊ぶよりも隣の家に行くことが多くなりました。

そして季節は春となり、夏となる。

お姉さんの家にはクーラーがなかったけど、子供用プールに足を入れて、二人で色々はなしたりして、暑さなんか感じませんでした。

そしてそのうちお姉さんも、私の事を弟のように見てくれるようになった。

ある夏の日。泥んこになって帰ってきた永島。

もう何度目だよ!

と自分でツッコミをいれたくなる。

またカギをロスト orz

お姉さんの家にHELP要請。

縁側でしばらくジュースを飲んで待ってると。

O 「マーちゃん(永島のあだ名)お風呂はいる?」

N 「うん!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はは…

お姉さんくすぐったいよ^^

ふふふ^^

(大人的結果↓)

今じゃ諭吉をロープーのお姉さんに渡さないとこんなシュチュエーションありえないっしょ!

それ以降から

お姉さんの態度がかわった…

ある時は下着姿で。

ある時は…

ああ…

今こんなんになったのは、きっとこれの影響だろうなぁ…(遠い目)

そして小学校6年生の頃。

もう一人の兄貴のように思ってた隣のお兄さんが、交通事故で亡くなった…

なんどか慰めに行った。

ご飯も作ったりしたけど…

もうあの笑顔を見ることはできなかった…

少しして、お隣は空家になってしまった…

その後引っ越してきた隣人さんは…

夜は「ないとふぃーばー」でした。

もううるさくてTT

で、話を戻します。

先日の事。

永島の地元の隣の市。

新しい現場の挨拶周りをしていると。

O 「あれ!マー君じゃない^^」

このあだ名を言う人物は一人…

N 「お姉…!!」

そこには…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

オバ○○アンと化したお姉さんがいた…

O 「やーーね~~お姉さんだなんて~~しかしまぁ大きくなって^^」

N 「はぁ…どうもお久しぶりっす」

O 「アッチも大きくなった?あ~~~~っはっはっはっはっは!」

その後、その場を去ろうとしたが、完全なオバタリアン化したお姉さんの口が閉じるのに1時間37分を費やした(お昼食べられず)

幼き日…夢にまで見たあの人は。

あの笑顔とは少し変ったけど、いい笑顔と声で笑っていました。

 

2007年3月14日

お返し?

んなもんやる奴なんかいねー!!

一人寂しく帰宅する 25歳 春(花粉多し)

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2007年3月 8日 (木)

奥歯で砕け!!

2月の終わり頃、会社の強制献血にて頂いた
サクマ式ドロップ。

最近のではハッカがなくなり、スポーツ飲料っぽい味の物にかわったようです(それがまたおいしい)

さて、このドロップですが、歴史は長いようで、私の好きな映画「蛍の墓」では重要な役割を果たしています。

そのドロップも今日の朝でなくなってしまい、少々げんなりモード中なのです。

そんな中思い出したのは、「蛍の墓」で完全に沈黙したドロップの中身、お兄ちゃんが悲しそうな節子の顔を見て思いついたのが!

ドロップ汁(うわぁ…こういう表現だと厳しい物があるねぇ)

ドロップ缶の中に水を入れて

シェイクシェイク!!

そうするとあ~~~ら不思議。

ドロップの残りカスとか、削れて粉になったやつとかが水にとけてできるのが!!

ドロップ汁でございます。

それをチャレンジしてみようと思い早速給湯室へ!

そして水を入れる

満杯になりシェイク!!

そして…

コップに移すと…

いいにおいがする~~^^

これはうまそうだ!!

本日初めての水分補給開始!!

ゴク…

ゴク…





































ん~~





















すんげーー複雑な味…

おいしいって分類なのか・・・?

外人にはおいしいかもしれない。

くやしいので、缶の底にへばりついてたグレープ味を気合でとりだし、奥歯で砕いてやった!!










ふははははは!!たかがドロップ風情が!!












3/6 永島 25歳の春 孤独を知る。

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2007年3月 5日 (月)

絆…再び…

昨日のことだ…

私は部隊員のキラキラヤマト(正式名 キラキ・ラ・ヤマト日系フランス人)さんとゆんさんとでとある場所のゲルググと若頭(注1)を狩っていた…

幾度か死にそうになりながらも狩りは順調。スキルも上がってくれている。

そんな時だ。永島の携帯が鳴る。

ハッキリいって永島の個人携帯はあまり鳴らない。

会社の携帯は頻繁に鳴るので最近では会社の携帯番号を教えてしまうこともある。

永島個人の携帯が鳴るとなると旧友だろう。

名前を見ると…

そう

あの漢です。

うどん大魔神(サンボ店長Love!)

こいつとは小学校からの付き合い(小学校時代はあまり会ったり話したりはなかった)で、永島の一番の親友である。

U 「もすもす~」(訳 もしもし~)

N 「うい~~~」(訳ハイ、もしもし?)

大体これがいつもの挨拶だ。

そんで

出かけようという話になったので、彼等が向かえに来るまで、また狩り続行。

いやはやしかし、UCGOはマゾいねぇ。

しばらくして彼等が我が家に到着し、いつものゲーセンに向かう。

その場所ではオンラインゲームが充実してるため、結構人気がある。

もちろん「戦場の絆」もある…

正直、タクラマカンでボッコボコにやられて以来、戦場の絆から遠ざかっていたのだが…

うどん君を始め、もう一人の友人の通称「ラッチ」君もハマってしまい(とゆうかメチャ強い)永島が取り残されてる状況だった。

最後に絆をやったのは2月の始め頃…

1ヶ月か…

ジムコマンドが出たところで止まったままだ。

陸ガンはあと100でビームライフルが出る。

でもなぁ…またボコボコだろうなぁ。

そんな風に相変わらずネガティブ思考全開でインをする。

戦場はニューヤーク、8VS8だ!

まずは陸ガンで出撃。

久しぶりに動かすのでちょっと戸惑った。

しかもニューヤークは初めてで、土地勘がなく、狙撃ポイントや砲撃地点などを探すのに時間がかかった。

あっと言う間に2回戦目も終了。うどん君やラッチ君のおかげで勝利することができた。

その時のリプレイでは我々3人が次々と敵機を順に落としていくのを見て感無量だった。

思っていたよりも乱戦だが、タクラマカンのように足が使えないので、ヘタレな俺でも障害物があれば生き残れる!

2ラウンド目に突入。

1回戦目、ジムコマンド。

動きやすい…コストも安くいい機体だ。

ブルパップMGの3発撃ちはリロードも早く反動も少ないので永島的にはすごい気に入ってる。

狙撃、砲撃ポイントに来るキャノンやタンク系を攻撃して撃墜し、さらに乱戦状態の中をラッチ君やうどん君の支援で動いた。

2機しか撃墜できなかったけどポイント300をゲットした。

相手はアッガイ、ザク、ギャン、ゴッグ、ドムトロ、ザクキャノン、ザクタンクとオーソドックスなスタイルではあるが、強固な攻撃が可能な編成だ。

特に、アッガイ、ゴッグ、ギャンによる前衛崩しは驚異的で、ジムコマンドでも相手にするのがやっとだった。

そんな中…

永島の心に悪魔がささやいた…

「アレ使っちまえよ…格闘機体多いじゃねーか…」

ドクン…

ドクン…

これで勝てるのか!?

そもそも俺はこういうの嫌いなんだよな…

ドクン…

そして機体選択で選んだのは…

ジムキャノン…

そう!!

ストライカーを出すために!!

戦闘開始。

こちらの編成はEz-08、陸ガン、ジムコマンド、量産型ガンタンク、ジムキャノン、ジムスナイパーだ。

2名の長距離射撃に期待!!

1名の中距離(俺)は…

はっきりいって超下手です!

しかし始まってしまった…

こうなったら!!

高速道路の上に乗って砲撃だーー!!

チョワーーン(キャノン発射音)

チョワーーン

…あたらねぇ…

ジオンのキャノン使いはめっちゃくちゃ当ててくんのに…

高速の上にいたのがばれて、ギャンが近づいてきた。

もうこうなるとやばい!!

明らかにギャンはタメ攻撃を狙っている。

そこを逆に突いた!!

ビームスプレーで牽制し…

パンチ!!

当たった!!

ギャンが倒れた隙に逃げるキャノン。

しかしダメがたまっていて…

2等兵のザクに斬られて orz

復活!

早速探すのは…

ギャン!

そしてみつけた。

友軍がいい感じに減らしている。

絶対!絶対アイツを殺す!

ギャンも気付いた!

というかギャン鬼逃げ開始!

きっと気付いてる・・・

「俺を落としてストライカー手に入れる気だな!」

永 「逃がすかーーー!!」

ビルの陰に隠れようとするが、味方のタックルに阻まれて動けなくなる。

そして…友軍も察したらしい。

3機いた友軍が蜘蛛の子を散らしたように後退した。

ギャンは逃げていく!しかし!!

距離があけばあくほど私の射程なのだよ!fuhahahaha!

そして!!

ギャン君チュルン!!

いいいいやった!!!!!!!

だが!問題はまだあった!

友軍劣勢TT

ううーーいつもだったら前衛の護衛に行くのに~~

仕方ない!後方で支援だ!

チョワーーン!

チョワーーン!!!

チョワーーン!!!

チョワーーーン!!!

カチカチ(弾リロード中)

ブチ!!(脳内回路スイッチoff)

うがぁぁぁっぁ!!

その後、リプレイで見たジムキャノンの姿は恐ろしかった…

後方にいたのが序所に近づいてきて…

ラスト数秒はドムトロと近距離でタイマンしてました^^(うどん君援護付き)

いやはや、タクラマカンで冷めたはずなんですが…

超おもしれぇ!!

てなわけで「孤独な真夏の猛者 チュルンナマハゲ」再始動!!

(ちなみにストライカー使ってみましたが、射撃はもうがっかりだけど格闘超強い!!(でも連撃できないTT))

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