モンハン妄想生活 第2話
「夢から覚めて、夢の向こうへ」
…
暖かい…
それでいて体が浮いているような感覚。
まるで南の島国の、暖かい海の上に浮いているかのようだ。
死んだ後っていうのはこんなにも気持ちいいものなのか。
死ぬことがすごく怖かったけど、こんな感覚をずっと感じていられるなら、悪くないな。
しばらくすると、暖かさの中に、少し寒い風が頬にあたる。
それはそれでまた心地がよい。
「なんて気持ちのいい場所だ…」
思わず言葉が出てしまう。
もう何も考えなくてもいいんだ…
あんな化け物と戦うことも。
誰かを守ることも…しなくていいんだ。
…
そうだ…ここが死の世界なら、さっき俺を助けてくれた女性も来ているのだろうか?
もし助かっているのなら、俺は少しでも母の言うような人間になれたのだろうか?
…生きていて欲しいなぁ…
俺が無駄死にじゃないことを願って止まない。
…
しばらく何も考えずにただ過ごしていた。
目は開かないが、閉じた視界の端のほうで、何かがチラチラと光っているのはわかった。
時折吹く風が、寒冷期の冷たい風と似ていて、冷たさと枯れた葉の匂いを運んでくる。
天国にも季節はあるし、葉も枯れるんだなぁ…
でも…
腕も足も頭も動かせないんだなぁ…
…退屈だ…
ほんの少し前に、ドスファンゴと戦っていたのが、すごく遠い過去のように思える。
確かに怖かった。
恐怖で身体は動かなくなり、思考もうまくできなかった。
あの時…何を考えてたのかな…?
ドスファンゴと向かい合い、互いに譲れない状況の中。
…
そうだった…
俺の中で、生まれて…物心ついた頃からずっと満たされなかった感情が俺を支配し、突き動かしていた。
脳からの命令を無視し、力なんてどこに残っていたのかわからない状況の中で。
手に持っていた武器を強く握り、ぼやけてくる視界の中で、奴の姿だけをじっと見ていた。
そう…
俺は生死の狭間の中で、狩人としての感情を初めて知った。
生きるか死ぬか、その中で生きるために!
強大な力に立ち向かっていく…
今までの平穏な生活を捨て、未知の世界への第一歩を踏み出した喜びが、俺の身体の隅々に広がっていったんだ。
あの時のことを思い出したら、また胸の鼓動が高鳴っていく。
ドクン…ドクン…ドクンドクンドクン…
…はは。死んでても心臓が動いているのか。
…また…戦いたい…なぁ。
また…あの時の感情を味わいたい!
死んでる場合じゃなんいだ!
どうしたらいい!?
どうしたら!?
閉じた視界に見えていた、光が一瞬強く光ったように見えた。
あれか!?
今はそれしか考えられない。その光を手に掴めば…
またあの感覚を感じられる気がした!
うっ…うああああああああああああああああああああ!!!!
大きく手を伸ばして、闇の中にある小さな光に手を伸ばした。
戻りたい!生きたい!
生きて…また!!
俺は生きたい!!
俺は生きたいんだ!!!
あれ?
急に視界が開けて、周囲を見回すと、知らない場所にいた。
あれ?
なんだ?どうなってるんだ?
看護猫「みゅ?起きたかみゃぁあ?」
横に寄ってきたウチにいる猫と同じような猫が俺の顔を覗き込んできた。
視界がはっきりしてきて、それに伴って思考能力も戻ってきた。
ウチの村にある宿舎になんとなく似ている気がする。
ナマ「俺は?あれ?生きてる?」
看護猫「おきゃくさ~~~ん。目が覚めたみゃあ~」
?「おう!今行く!」
詩子「目が覚めたか小僧?」
ナマ「え?あっはい…って!小僧??」
どう考えても俺と同い年か年下にしか見えない女に小僧よばわりされたことに少し腹がたったが。
詩子「ハンターとしてはまだまだ小僧同然、だから小僧と呼んだ。あの時、私らが来なければ確実に死んでいたお前を、ここまで運んで治療もしてやったのだ。文句は言えまい?」
ナマ「…」
しかし、その言葉で、今まで空白だった部分が埋まった。最後であり最初の大きな部分以外は。
ナマ「俺は生きてるんですよね?」
そう…最後の空白である、ここが死後の世界でないことを確認したかった。
詩子「…生きてるよ。よかったな小僧」
そうか…生きてるんだ!
ナマ「そう…ですか…よかった…生きてる。俺生きてるんだ!」
それと同時にもう一つ確認したいことがあった。
ナマ「あっあと俺を助けてくれた女性がいたんですが…どうなりましたか?」
詩子「…ああ、なんとかな」
ナマ「よかっ」
詩子「しかし情けない…油断するからファンゴごときにやられるんだ。まぁあいつにはいい薬になっただろう。それと小僧。お前もハンターなら防具もつけずにあんな武器で…無謀な戦いをするのはハンターとしては失格だ。救える命も救えんし、逆に自分が死ぬこともある。よく覚えておくんだな」
ナマ「…」
俺はまだハンターではないが、俺のせいであの女性が危険になったことは事実。
何も言い返せなかった。
詩「まぁいい。顔を洗って着替えたら酒場に来い」
ナマ「あっハイ…」
宿舎を出て、俺は自宅に向かう。
足を一歩踏み出せば、懸命に生きている草達の匂いが香ってくる。
空を見上げてみると、今まで感じたこともない安堵感がこみ上げてきて、今、生きていることをふつふつと感じていた。
家に到着すると、どこから採ってきたかわからない素材をぶっこんだ何かの鍋の匂いがする。
猫「みゅ?帰ってきたみゃ~?今日は鍋だみゃ~^^」
ナマ「おお!そうかそうか^^どこで採ってきたの?」
猫「え?ああ^^食材屋のおばちゃんからもらってきたんだみゃあ~ささ!食べてみるみゃあ~」
ナマ「う~~~ん^^いい匂いだぁ~何のダシ汁?」
猫「え?…ああ!それは村長さんからだみゃあ~~さぁ!そんなことはいいから!食べるにゃ!」
ナマ「…この青いキノコはなんだ?」
猫「え…?」
ナマ「この得体の知れない塊はなんだぁ!!ええ!!??」
猫「あみゅ~~…」
ナマ「何が「あみゅ~」だ!ま~た!そこらへんに生えてる怪しげな物ばっかぶちこんだだろ!お前!…一週間前におんなじようなキノコ食って!俺がどんだけ苦しんだかもう忘れたか!お前も食って2日間も別の世界に旅立ちそうになったのもう忘れたか!?」
猫「肉は本物だみゃ!」
ナマ「じゃあ他はなんだよ!?」
猫「うっ…」
いつもの会話。
いつもの俺の家での会話…
帰ってくると、この猫が作る料理といったら、それは驚異的な物だ。
運がよければ、この世のものとは思えない味だったとか…色んなおいしい味はするのだが。
それも運がよければ!の話であって、ひどい時は意識を失ったり、悶絶したりと…それはそれは思い出すのも恐ろしい味になる。
ちゃんと俺が選んだ素材なら、そんなことはないのだが、時折そこらへんに生えているものや、どっからもってきたかわからない奇妙な形の物体を、かまわず鍋に入れて…
煮る!
はっきり言って見た目ではとてもうまそうな外見が恐ろしい。
…でも…
それでも帰ってくると、ちゃんとご飯を作って待ってくれる人(猫)がいるのは嬉しいことだ。
もし、あの時…死んでいたら…こんな馬鹿げた会話もできなかったんだなと…
そう思うと涙が溢れてきた。
猫「!泣くことはないにゃ!確かに素材は村の入り口の便所の脇から採ってきたけど!ちゃんと食べれるって調合じいさんも教えてくれたみゃ!スープもちゃんと味を食材屋のおばさんに味見してもらったし…」
猫「…おばさん気失ったけど…」
何でかはわからないが、今日はやけに一生懸命に話をするウチの猫。
一部気になる部分はあるが…
その姿にまた涙が出てきてしまい。俺は背中を向けてしまった。
猫「でもでも!ちゃんと食べれるから!大丈夫だから!…大丈夫だみゃぁぁ…」
猫の声も涙声になっていて、どうしてもこの鍋を食べてほしかったらしい。
いつもなら「いらないなら捨ててくるにゃ!!」なんて言って家の近くの川に投げ捨てるくらいはするのに…今日は違っていた。
猫「…今日宿屋の猫がウチにすごい勢いで駆け込んで来たんだにゃ…」
ナマ「…え?」
猫「宿に血だらけのご主人が来たって…」
…そうか…それでか…
猫「ご主人を連れてきてくれた人が薬を調合してくれて…でも…ご主人はすっと眠ったままで…口を開けてもくれなかった…」
…
猫「ご主人がいなくなっちゃうのは…もう嫌だみゃあ…悲しくて悲しくて…泣きそうになったら薬を作ってくれた人が言ったみゃあ…」
詩子「大丈夫…こいつはこんなことじゃ死なないよ^^すぐに元気になるから、家でウマイ飯でも作っててやんな。食ったらもっと元気になるようなやつをな」
…
猫「だから!今日のは絶対においしいから!食べたら前よりもっと!もっと!!元気になれるみゃ!…だから…食べてほしいみゃぁぁぁ…」
ウチにいる猫は、以前からウチにいたわけじゃなかった。
母がいなくなって、独りで夕飯の材料の魚を釣っていたときに、釣った魚を勝手に食った後で…
猫「髪切りの修行で世界中を回ってるんだにゃ!魚のお礼に髪を切ってあげるみゃ!」
と言い。
ぼっさぼさだった俺の髪
↓
猫「う~~~ん我ながら素晴らしい出来!…なんか今にも」
猫「シルバー○ャリオッツ!! とかって言い出しそうだにゃ^^」
ナマ「いやいやいやいや!こんなんいやじゃ!やり直せ!!」
それ以来から、我が家に居座り、村人の髪を切っていくのがこいつの仕事になった。
俺には昔のことは一切話さないのに、他の家の猫には話したらしい。
こいつは遠い…遠い東の国から来たらしい。その国で平和に床屋の家で、暮らしていた時…みたこともない大きな化け物に主人を…家を…街を…国を…全てを壊されてしまった…とのことだ…
愛すべき主人を失い。気がつけば港に行き着いて…船に乗り(もちろん密航)この国に来た。そして色んな村を転々として…この村で俺に出会った…
他の村でも悲しい思い出があったらしいが、そこまでは聞けなかった。
そして今は…
村長を始め、村人も、俺も…こいつを家族だと思っている。
そんな家族の言葉が嬉しくて、男として情けないが、熱い涙が頬に伝わって、乾いた地面に落ちていく。
ナマ「…今度のは!大丈夫なんだな!?」
猫「…みゅ…当たり前だにゃ!さ!一緒に食べるにゃ^^」
ナマ、猫「いただきま~~す!」
…
……
………
・・・・・・・・・
少しの間…
気を失っていたらしい。
最初に手をつけた、あの如何わしい塊のせいだったようだが…
それでも文句を言わず、俺と猫は笑顔のまま、鍋をおいしく食べた。
ナマ「ふぅ…」
最初の一発目以外はおいしくいただけた鍋を食べた後(青いキノコは猫が食べたが、特に何も起きなかったのは納得はいっていない)俺は顔を洗い、身支度をした。
猫「みゅ?どっかいくのかみゃ?」
ナマ「ん~?酒場までな~」
猫「!酒は飲むんじゃないみゃ!」
ナマ「わかってるよ…ちょっと前まで重症患者だったんだからな」
猫「そうだにゃ!早く帰ってきてゆっくりとするんだにゃ!」
その重症患者に意識がぶっとぶ物を食わせておきながら言う奴のセリフではない、と思いつつも、俺は酒場まで向かった。
その頃酒場では…
Ra「こんな貧相な村でも、マシな酒はでてくるもんだな…」
詩「…ああ、そうだねぇ」
Ra「…しかし…まぁ…驚いたねぇ…」
詩「何がだい?」
気になる言葉を口の中に残しつつ、Raqualは、残っていた酒を飲み干した。
それは今自分が言おうとしてたことは、ここではタブーなのかもしれないと感じたからだ。
Ra「…あの男のことさ」
詩「…」
詩子も同じことを考えていたのだろう、その先の言葉を選びながら会話を続けた。
Ra「あの傷は…私等ハンターでも致命傷になりかねないものだったんだ…それが…」
ダン!
詩子はそれ以上の事を語らせないために、飲み干した酒筒を大きく机に叩き付けた。
詩「宿の猫が何か飲ませたんだろう?それしかないよ…」
Ra「…そうだね…」
Raqualもその場の空気を読み、それ以上は語らなかった。
詩「そうさ…こんな場所にいるはずないんだよ。…もう忘れよう。酒がまずくなる」
そう言うと詩子は、目の前にあった酒ビンを手に取り、そのまま飲みだした。
ここにいるはずはない…こんな場所に…
だが目の前で起こったことも事実。
それを見てしまったからには否定はできない。だが!
…考えても仕方がない。今は狩りの後の唯一の楽しみである酒を楽しもう…
暗い雰囲気が漂う中、二人は酔うことのみを考えていた。
ナマ「えっと…あっいた…」
俺は賑わう酒場の中で、さきほど会っていた女性ハンターをみつけた。その隣には、またみたこともない女性ハンターがいたが、何かの用事があるとかで席を立ってどこかにいってしまった。
ナマ「どうも…こんばんは。えっと…今日はありがとうございます助けて頂いて…えっと…」
詩「…詩子だ…名前が聞きたかったんだろ?」
ナマ「え?、ええ。詩子さん。本当に今日はありがとうございました」
詩「仲間と合流したついでに助けただけのことだ。気にするな。まぁ座りな、立たせて話をさせるのは周りから見ておかしいだろう」
ナマ「はぁ…」
なんてゆ~か…
サバサバしているというか、それでいて、周囲にも気を使う。言っていることも間違いがない。
その時瞬間的に、この人は、人を統率する役目をもつ人なんだと…思っていた。
席に座り、詩子より酒を勧められたが、さすがにウチの猫の言ったとおり、今は酒ではなくもうちょっと抑え目の物を飲むことにした。
ナマ「おねぇさ~~ん猫汁一つ」
猫汁というのは、この村でよく飲まれている飲み物である。
「猫汁」といっても別に猫からダシを取っているわけではなく、猫が好んで飲む飲み物ということで付けられた名前なんだそうだ。
微量のアルコールと炭酸が、老若男女+猫問わずに人気のある飲み物だ。
詩「なんともおもしろい名前だねぇ。私も頂こう」
ナマ「お!目の付け所がいいっすね~。おねえさ~~ん猫汁もう一つ追加で~」
…
あれだけの強い酒を飲んでいるハンターにはこんな甘い酒はおいしくないだろうと思っていたが…
詩「ふむ…いけるじゃないか^^」
どうやら気に入ってくれたらしい。この村で唯一自慢できる飲み物を「うまい」と思ってくれるだけで嬉しくなった。
小一時間でおよそ10杯も「猫汁」を飲んだ俺達は、会話もなくただただ飲み続けていた。
俺は彼女に話したいことがある。だが、きっとそんな話をしたら彼女は怒るだろう…
何か他の話題はないか…他の…
色々考えている最中、最初に口を開いたのは彼女のほうだった。
詩「そういや…あの子のことなんだけどね」
ナマ「え?」
詩「あんたを助けようとしてた子さ」
ナマ「あっ…ああ!どうなったんですか!?彼女は?」
詩「…まぁ命に別状はないよ。鍛え方が違うからね…でもまぁしばらくは安静にしてないといけなくはなったがね…」
ナマ「そう…ですか…よかったぁ…」
詩「…で?あんたはどうなんだい?」
ナマ「?」
詩「何も…ないのかい?」
ナマ「…そうですね…自分でも不思議なんですよ…覚えているのはあのドスファンゴってやつの牙で腹をえぐられて…空中に放り投げられたところくらいで…その後は痛みで気を失いました」
詩「…で?」
ナマ「…それ…だけです。今は痛みも何もありません」
詩「…」
ナマ「詩子さんや宿の猫の治療のおかげですかね^^あはは」
詩「そう・・・だな」
彼女の言葉に何かひっかかるものを感じた。
といっても自分でも何がどうしてこうなったのかわかっていない。
…
確かに昔から傷の治りは早かった。
というよりもほぼ瞬時に傷が癒える自分の身体に違和感がなかったわけがない。
それでも、村長や村人からは「この「村の薬がいいからだ」とか「調合じいさんの調合方法は特別だったからだ」とか…
しかし、俺以外の人が怪我をおってもそんなに早くも治らなかった…
といってもこの村で大きな怪我をするようなことが、俺を始め、他の村人にもあまりなかったから、不思議に思っていても、慣れというものがその疑問を消してしまっていた。
ナマ「この村の薬は、とてもよく効くんですよ。助けてくれた人も、きっと早くよくなりますよ」
詩「そうだね…ありがとうよ」
ナマ「^^。そういえば、この村にはいつまで滞在を?」
詩「用事があってね。ここの村にはしばらく滞在することになったんだ」
これは願ってもないチャンスではないのか?
あの時感じた感情に…再び出会うには…
ナマ「詩子さん…」
詩「なんだ?」
今迷ってどうする…今ここで言わなければ…もう二度とこんなチャンスはない!
ナマ「俺を…」
…
ナマ「俺を…俺を…」
詩「…」
ナマ「俺を!ハンターにしてくれませんか!?」
俺の中での結論は一つだった。
あの時の感情に再び出会うには…
ハンターに…
モンスターハンターになって色んな世界を見て、色んな事を知って…
まだ見ぬ強い者と戦いたい!
長い夢から覚めて、俺は今…
新しい世界への旅の切符となる言葉を、彼女に渡した。
夢の向こうに見え隠れしている…大きな…そうとてつもない大きな世界への旅の切符を。
続きをまてぃ!
えっと…1話を書いた後に、団員の方々からも、嬉しい感想を頂けたのですが…
やっぱり我思うこと…
「…なんかパクリっぽいというか…見たこと聞いたことある話のごちゃまぜ型って感じがしてならない…」
私の物語の書き方というのは…
多分他の作家さん達とはかけ離れたものなんだと思う…
だって…
その場の思いつきのみなんだもんww
ぶっちゃけて言うのもなんなんですが、その時思いついたことをばしばし書いていって、後で「ここの表現おかしい」とかで直していくんですよw
その結果。
どっかで見たような内容のごちゃまぜになるんですよねぇ。
でもでも!パクってるわけじゃあございやせん!
少々形を変えて!お送りしてるわけでございます^^(本人に自覚なし)
注
上でも書いていますし、前回も書きましたが。
「パクリっぽい」とか
「オーソドックスだ」とか
「これ*******と同じじゃね?」とか
そういったクレーム、苦情は受け付けておりませんので^^
追伸
モンハン妄想生活では、SS撮影の収録のお手伝いや、登場人物を募集しています^^
もし、これを読まれて、参加してみたいと言う方。
こちらのコメント、もしくはゲーム内でお声をかけてください^^
サーバー2「ナマハゲ」まで。よろしくお願いします~。
| 固定リンク


















コメント
第二話を読ませていただきました^^
キャラクターづくりがうまいですね!
ものすごい大作のような感じがします。
私は一話目でドスファンゴと戦った女性は詩子かと思いました。じゃあいったい誰だったの? 今どうしてるの?
ナマハゲは不死身? 詩子の実力は? 何故この町に滞在するの? 死んだ父親とも関係が?・・謎が多い!面白い!
続き頑張って!
あっそうそう! 私もJoJo好きです!
ポルはウケました(^▽^笑)ノ
投稿: やっぺ | 2008年2月24日 (日) 02時49分
お久しぶりです^^
私もUCGOが終わってからはMHFにどっちゃりはまってます。
サーバー3なので会えないのが悲しいけど^^;
しばらく更新がなかったので心配してましたが、お元気そうで何よりです^^
投稿: ハル | 2008年2月22日 (金) 22時10分